漢字の総復習は漢検受験で決まり☝🏻
おうち学習苦手ママパパに寄り添います🕊️
@anco.kosodate
その学年で習った漢字の総復習には、
第3回目の漢字検定受検がおススメ👌🏻
自信を持って次の学年に進級できるように、
漢字検定に向けての学習で効率的におさらいしよう✨
🌸漢字検定の案内
第3回漢字検定日:2026年2月15日(日)
申 込 期 間:2025年12月10日(水) 9:00
~2026年1月10日(土) 23:59
※通学している小学校で団体受検が可能なこともあるよ☺️
その場合、実施日や申込期間が異なるため小学校に確認してね📞
※受検級の目安や試験の詳細はHPでチェックしてね🔍
🌸紹介したアイテムはこちら
◽️いちまるとはじめよう!わくわく漢検 10級/8級
出版社:公益財団法人 日本漢字能力検定協会
◽️実物大過去問 本番チャレンジ 10級/8級
出版社:公益財団法人 日本漢字能力検定協会
1) 我が家はまず、11月頃から「いちまるとはじめよう」に取り組み、
学校の復習も兼ねながら一字一字確実に覚えていく💪🏻
2) 1月に入ったら「実物大過去問」で、本番同様に試験をやってみる(計5回分)✍🏻
初めて受検する1年生は、実物大なのでこの過去問で慣れておくのがおススメ👏🏻
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「漢検って何年生から始めるのがいい?」「◯級は何年生レベル?」と迷う方へ。わが家(小学生2人)でやってみて感じたのは、“受かるため”というより「学校の漢字を総復習して次学年をラクにするため」に受けるのがいちばん効果的でした。 ■漢検は何年生から?(小1でもOK) 小1でも10級なら取り組みやすいです。理由は、範囲が「小学校で習う漢字」に沿っていて、勉強のゴールが明確になるから。特に「2学期も終わり?もう進級…」と焦る時期ほど、検定という締切があると親子でペースを作りやすいと感じました。 ■漢検◯級=何年生の目安 よく検索されるのが「漢検5級 何年生」「漢検7級 漢字 一覧」など。目安としては、7級=小4、6級=小5、5級=小6あたり(学年相当)を基準にすると選びやすいです。ただ、得意不得意や先取り状況で前後するので、“学年相当±1”くらいの気持ちでOK。心配なら「1つ下の級で確実に合格→次回で上げる」方式が、成功体験が積めておすすめです。 ■第3回が「総復習」に向く理由 第3回は、1年の学習が一通り終わるタイミングに重なりやすく、学校で習った漢字の抜けチェックにぴったり。申込期間と検定日を先にカレンダーへ入れて、そこから逆算して教材を進めるとラクでした。 ■おすすめ勉強法(10級/8級〜も、3級でも共通) わが家は「ドリル→過去問」の2段階が一番安定しました。 ・前半:『いちまるとはじめよう!わくわく漢検』みたいなドリルで、読み・書き・カタカナや国語の基礎まで一気に確認 ・後半:『実物大過去問 本番チャレンジ』で時間を測って本番形式に慣れる 初受検の子は、実物大の過去問で“問題用紙の雰囲気”に慣れておくと当日緊張が減りました。 ■漢検3級のレベル感と勉強のコツ 「漢検3級 レベル」「漢検三級 勉強方法」もよく調べられますが、3級は範囲が一気に増えて四字熟語・対義語・同音異義語など“語彙力”勝負になりがち。プリントや一覧を集めるより、過去問で頻出パターンを掴んで、間違えたところだけノートにまとめ直す方が伸びやすかったです(親の丸つけもラク)。 ■団体受検の注意点 小学校で「漢検団体受験」ができる場合、実施日や申込締切が公式日程と違うことがあります。案内プリントを見落としやすいので、学期末前に学校へ一度確認するのがおすすめです。 ※「東西走」など四字熟語をピンポイントで探している場合も、過去問の出題例を見ながら覚えると定着が早かったです。



























