ひらがなを書く練習はこの1冊に決まり☝🏻
あんこです🫘
@anco.kosodate
ひらがなの書き練習でよくあるのが、
なぞり書きの練習をたくさんして上手に書けるようになったのに、
薄く書いてあるお手本がなくなった途端、
「あれ?書けない」って手が止まってしまうこと😓💦
あと、学校で教わる四つのお部屋。
ちゃんとお部屋を意識して書いているのに上手く書けない😭
これって練習が足りない訳じゃなくって、
文字の形をイメージできていないだけかも💡
この本は、ひらがなの形を身近なものを用いて
✔どこがどんな風にふくらんでいるのか、
✔ここはどんな形か
✔線を上げるのか下げるのか
など、子供がイメージしやすい言葉で教えてくれるよ✨
小3の姉が年長時に硬筆を習い始めて最初に取り組んだ本✍🏻
勿論、先生に教えてもらっている訳だから上達するのは当たり前かもしれないけど、
この本は分かりやすいから、家で親子で取り組むのにも最適👍🏻
硬筆を習わなかった小1息子...👦🏻
もっと早く取り組んでおけばよかった🥺💦
1年生が終わるまでに少しでも綺麗に書けるようになるため、
我が家もこの本で練習しています💪🏻
🌸紹介したアイテムはこちら
◽️なぞらずにうまくなる子どものひらがな練習帳
出版社:実務教育出版
※同シリーズのカタカナ練習帳もあるよ🫶🏻
楽天Roomをチェックしてみてね🔍
ちなみにアプリ(文字数によっては課金あり)もあるみたいだから、
気になる方は調べてみてね😊
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見ていただきありがとうございます♡
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☑低コストで簡単に真似できるおうち学習
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👉🏻@anco.kosodate
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ひらがなを書く際になぞり書きに頼りすぎて、いざ自分で書く場面になると手が止まってしまうお子さんは多いですよね。私も子どもが同じ壁にぶつかってしまい、どのように練習させればよいか悩みました。そんな時に出会ったのが「なぞらずにうまくなる子どものひらがな練習帳」です。この練習帳は、ただひたすら文字をなぞるのではなく、ひらがなの形を身近な「ふくらみ」や「線の動き」といったイメージで捉えさせることが特徴です。 例えば、「はらう線は上げる」といった具体的な動きの説明や、「形は丸い」という視覚的なイメージ化がされており、子どもが理解しやすく、楽しみながら取り組めます。うちの子どもも、このテキストを使い始めてから、書くことへの抵抗感が減り、文字ごとの違いやポイントを自然に覚える様子が見られました。 また、学校で教わる「四つのお部屋」という文字の配置ルールも意識できるようになるため、整った字を書く基礎づくりにも効果的です。おうち学習として親子で一緒に取り組みやすく、練習の過程で子どもがどう感じているか会話をしながら進めることで、学習へのモチベーション維持にも繋がりました。 さらに、同シリーズにはカタカナ練習帳もあるので、ひらがなが一通り書けるようになったらチャレンジしてみるのもおすすめです。無料~課金ありのアプリ版もリリースされているので、日々の練習にデジタルツールを取り入れたいご家庭は試してみると良いでしょう。 小学生の初期の書字指導は文字をなぞることだけではなく、文字の形を正確にイメージできることが肝心です。この練習帳のように視覚と動作をリンクさせる教材を活用することで、子どもは自然に自信を持って文字を書く力を身につけられます。私自身、親子で学習する時間が増え、子どもの成長を感じられる貴重な体験となりました。ぜひ試してみてくださいね!


























