Instagramにてデータプレゼント🎁
あんこです🫘
@anco.kosodate
【データ受け取り方】
①Instagramを開く
②この投稿と同じ投稿を開く
③投稿ににいいね❤️
④Instagramの@anco.kosodateをフォロー✨
⑤InstagramDMに「絵日記」と入力⌨️
「何書けばいい?」で止まってしまう夏休みの作文✍🏻
楽しい思い出はあるのに
いざ文章にしようとすると難しい💦
今回紹介したのは
✨\ 夏休みのことば集めシート /✨
慣れてきたら6つの言葉を引いて文を作るけど、
最初は3つから始めても大丈夫👌🏻
「どこで」「何をした」「どう思った」の3つがオススメ✨
自分で文を組み 立てていくという経験を積めば、
少しずつ言葉と言葉を繋げて、
自分の考えや経験を文章にする力が育つよ💪🏻
遊びながら「書く力」の土台を育てられるこのシート🩷
無料で配布するので
夏休みの作文や絵日記の参考にしてね☺️🌻
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見ていただきありがとうございます♡
このアカウントでは、
教育好きな小学生ママが、
☑低コストで簡単に真似できるおうち学習
☑親子の心を満たしながら無理なく続けていける学習のヒント
などを発信しています🌱
おうち学習で、親子の時間をもっと楽しく、もっと豊かに♩
その一歩を一緒に歩みたい人、フォローしてね🌷
👉🏻@anco.kosodate
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夏休みの作文を書くとき、多くの子どもや親が「何を書けばいいのかわからない」「楽しい思い出はあるのに文章にまとめられない」という悩みを抱えています。私も子どもの夏休みの宿題で絵日記を書く際に同じ壁に直面しました。そんな時に、この「ことば集めシート」がとても役立ちました。 このシートの使い方はシンプルで、例えば「どこで?」「何をした?」「どう思った?」という3つの項目に分けて言葉を選びます。最初は6つのキーワードを使うことを目指しますが、慣れない場合は3つから始めることでハードルを下げられます。私の子どもも最初は3つの言葉から文章を作り始めましたが、何度か繰り返すうちに自分で文章を考え、表現力が明らかに向上しました。 また、実際に紙コップにキーワードを入れてランダムに引く方法は遊び感覚で楽しめ、子どもの創造性も刺激します。例えば「公園で」「かき氷を食べた」「楽しかった」という言葉を引いたら、それをつなげて短い文を書きます。このようにすると、作文を書くのが楽しくなり、書くことへの苦手意識も薄れていきます。 さらに、このシートを無料でInstagramから入手できるので、手間なくすぐに取り組めるのも魅力です。私自身もInstagramの@anco.kosodateをフォローし、DMで「絵日記」と入力してデータを受け取って活用しました。親子で一緒に楽しみながら学習できるので、おうち学習の時間がより充実したものになりました。 この方法は単なる宿題のためのツール以上に、子どもの言葉の組み立て力や表現力を自然に育てる工夫がされています。夏休みの作文に悩むご家庭だけでなく、家庭学習や国語の基礎力強化にもおすすめです。ぜひ試してみてください!

















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