【飛び出す!】ゆらゆらおばけ
詳しい作り方は👇🏻から
【飛び出すゆらゆらおばけ】
簡単に作れるからハロウィン遊びにやってみて🎃🦇🕸
✂️使うもの✂️
・紙皿
・ラッカースプレー黒(DAISO)
JANコード➡4550480504124
・画用紙(白、黒)
〈装飾〉
・液体のり
・ラメ
・ミラーウォールステッカー(CanDo)
JANコード➡4542804123074
🎈作り方🎈
①紙皿を黒く染める。絵の具でもOK。今回は乾くのが早いのでDAISOのラッカースプレーで染めました!
②紙皿に切込みを入れる
③おばけ型にカットした画用紙を用意
④黒い帯を用意して、おばけの後ろにのりや両面テープでくっつける。全面くっつけず1部だけくっつけるのがコツ
⑤切り込みに持ち手を差し込んで完成!
※ラッカースプレーを使う際は野外での使用。マスクとメガネを付けてご使用ください。
必ず大人の方が見守ったうえで
安全に使ってね!
保存してやってみてね!
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最後まで見てくれてありがとう❤
1分でわかる遊びを
どんどん紹介していくよ♬.*゚
\ ワンオペでも笑顔でいたいママへ /
◆「やりたい!」を叶えるアイディア🌈
◆パパっと準備✂️ササっとお片付け🧹
◆忙しくても“ちゃんと向き合えた”が叶う🫶
おうちで何して遊ぼうかな?…🤔💭
って思った時は、
是非フォローして遊んでみてね!
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「おばけを手作りしたいけど、難しい工作は準備も片付けも大変…」って時に、紙皿のおばけは本当に助かりました。ポイントは“動く仕掛け”があること。完成したらすぐ遊びに変わるので、作って終わりになりにくいです。 まず、年齢が小さい子と作るなら「工程を分ける」とスムーズでした。紙皿を黒く塗る作業は大人が担当して、子どもはシールで飾り付けを担当。OCRにもあったように「シールで飾り付けもアリ」なので、目や口をシールにするだけで一気にハードルが下がります。ラメやミラー系のステッカーを使うと、ライトに反射してハロウィン感が増してテンション上がりました。 “ゆらゆら”を上手に出すコツは、切り込みの幅と持ち手の硬さ。切り込みが狭すぎると動きが渋くなるので、最初は少し広めにして、ゆるい時だけ微調整すると失敗しにくいです。持ち手は画用紙でも作れますが、よく遊ぶなら少し厚めの紙(ボール紙や折り紙を2枚貼り合わせ)にすると折れにくいです。「3歳でも簡単に動かせて」っていうのは、持ち手がしっかりしていると特に実感しました。 もう1つのコツは、おばけの背中に付ける黒い帯を“全部貼らない”こと。貼る面積が大きいと動きが固くなりやすいので、端だけ留めてゆとりを作ると「飛び出すよ」がちゃんと再現できます。のりだと乾くまでズレやすいので、私は両面テープ+仕上げにのり、の順が扱いやすかったです。 安全面も大事。スプレーを使う場合は屋外・換気・マスクとメガネは必須で、子どもには近づかせないのが安心でした。室内で手軽にやりたいなら、黒い画用紙を紙皿に貼って“塗らない”方法もおすすめです(乾かす時間ゼロ)。 遊び方のアレンジとしては、完成したおばけを壁に貼って「おばけ退治ごっこ」や、写真撮影の小道具にするのも楽しかったです。おばけの表情を変えるだけで兄弟それぞれの作品になって、ケンカになりにくいのも地味に良かったポイントでした。






































