スクレーパー付おたま

料理のあと一すくい、

いつも地味に格闘してた人🙋‍♀️

すくってもすくっても

鍋の底にちょっと残るし

縁はベタベタ。

で、洗い物がいちばんイヤ😂

これ、あるあるだと思うんだけど…

最近お玉を

カインズスクレーパー付おたまに変えたら

このストレスが一気に減った。

✔︎ スクレーパー付きで

 鍋の底が気持ちいいくらい取れる

✔︎ 取っ手の形のおかげで

 鍋の縁にかけても落ちない

✔︎ 置いても先が台につかない

派手じゃないけど、

こういう「地味にイヤ」を減らしてくれる道具、

ほんと助かる。

【商品メモ📝】

・商品名:スクレーパー付おたま

・購入先:カインズ

・価格:¥598(店舗で購入)

気になったら

あとで見返せるように保存しといて📌

1/18 に編集しました

... もっと見る「すくってもすくっても鍋底に残る」「フチがベタベタで洗い物がイヤ」って、ほんと地味に毎回のストレスですよね。私も“もったいない症”なので最後の一滴まで取りたい派で、料理のあとひとすくいにいつも格闘していました。 そこで注目したのが、シリコン(シリコーン)スクレーパー一体型の“すくいやすいお玉”。お玉で“すくう”動きと、キッチンスクレーパーで“こそげ取る”動きを1本でできるのがポイントです。鍋底のカーブに沿ってスクレーパー部分を当てると、残ったカレーやシチュー、ミートソースみたいな粘度のある料理が気持ちいいくらい集まります。結果的に鍋肌に残る量が減るので、洗うときのヌメりやベタつきが軽くなって「洗い物がいちばんイヤ…」が少しマシになりました。 スクレーパー付きお玉を選ぶときに、私が“使ってみて大事だな”と思ったチェックポイントもまとめます。 ・先端の素材:シリコンスクレーパーは鍋を傷つけにくく、テフロン等のコーティング鍋でも使いやすいです(ただし高温で長時間放置は避けるのが安心)。 ・しなり具合:柔らかすぎると力が逃げて取り切れず、硬すぎると鍋底のカーブに沿いにくいので、適度にしなるタイプが扱いやすかったです。 ・“すくいやすさ”:お玉部分の深さと角度で、スープも具材も取りやすさが変わります。味見のときに手首がラクかも意外と重要。 ・置きやすさ:調理中にちょい置きして先が台につかない形状だと、コンロ周りが汚れにくくて助かります。 キッチンスクレーパーを別で持っている人でも、お玉に一体化していると「探す」「洗う」を1つ減らせるので、毎日の小さな時短になります。鍋底の“あとひとすくい”問題に悩んでいるなら、スクレーパー付のお玉はかなり満足度高いアイテムでした。

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1件のコメント

りおさの画像
りおさ

それスッゴク良いですね😍使いやすさ抜群👍