🔸&を使わない文字連結🔸

【やり方】

・=CONCAT(繋げたいセルを範囲選択)

・Enter

【保存】してマネしてみてね😊

。:+* ゚ ゜゚

あお|Excelで“自分時間”を増やす働き方

˗ˏˋ がんばらなくても整う働き方ˎˊ˗

▷ 手間をかけずに効率化🪄

▷ Excelで叶えるゆとり生活🌿

▷ 家事も仕事も仕組みでラクに🌷

 

在宅フリーランスママ💻

三児ママ|起業家サポート歴3年|累計2億円超に貢献

ほかの時短技はこちらから

@あお|Excelで“自分時間”を増やす働き方

。:+* ゚ ゜゚

#excel #仕事 #仕事術 #パソコン #エクセル

1/2 に編集しました

... もっと見るExcelで複数のセルを連結したいとき、従来は「&」を使って一つずつつなぐ方法が主流でしたが、セルの数が増えると手間がかかり非常に面倒ですよね。そんな悩みを解決してくれるのがCONCAT関数です。私も仕事で住所録や名簿のデータ処理を行う際、都道府県や市区町村、番地など複数セルを一括で連結したかったのですが、CONCAT関数を使うことで桁数が多くても瞬時に正確に繋げることができました。 使い方はとてもシンプルで、=CONCAT(連結したいセル範囲)と入力し、Enterを押すだけ。例えば住所のセルがC3からF3まで連なっている場合は=CONCAT(C3:F3)で一気にまとめられます。これにより住所の書式設定や印刷前の準備が圧倒的に楽になりました。 さらに、画像にあるように「東京都渋谷区神南1-12-3サンライト渋谷ビル302」など複数セルの項目もCONCAT関数なら簡単に連結でき、作業時間の短縮だけでなく入力ミスの防止にもなります。条件付き書式やテーブル機能と併用すれば、データの自動化が進み仕事がスムーズに! 私のような在宅フリーランスママや忙しいビジネスパーソンにとって、こうしたExcelの時短テクは「自分時間」を増やし、家事や子育てとの両立にも大いに役立っています。ぜひCONCAT関数をマスターして、効率的でゆとりのある働き方を実現してくださいね。