3歳息子が育てているカマキリㄟ(`∀´)ㄏ

名前は「らいおん」🤣

カマキリなのにライオン(笑)

息子のネーミングセンス好きだわ〜💕

たしかに肉食だし、昆虫界のライオン?🦁

3歳男児👧「らいおーん!げんきー?」

ㄟ(`∀´)ㄏ「・・・・・・」

3歳男児👧「ねてるのかな?」

調べてみたら、カマキリって脱皮することもあるらしい✨️

透明な抜け殻みたいなのを見つけたらラッキー( ¨̮⋆)💓

知ってた?

#息子のペット #カマキリ #カマキリの子供 #育て中

6/28 に編集しました

... もっと見る私も子どもの頃に似たような経験がありますが、小さな生き物を育てることで、子どもの観察力や愛情が自然と育まれていくのを感じました。 息子さんが「らいおん」と名付けたカマキリのユーモアたっぷりのセンスは、子どもの豊かな想像力をよく表していますよね。実際、カマキリは肉食性で昆虫界のハンターとも言え、「ライオン」というニックネームもぴったりだと思います。 カマキリの脱皮は見逃しがちですが、抜け殻を見つけることができたら本当にラッキーです。私も子どもと一緒に公園で脱皮殻を見つけた時は、大興奮でした。脱皮はカマキリが成長するために必要不可欠な過程で、特に幼虫期には頻繁に行われます。成長過程を観察できるのは貴重な学びの機会にもなります。 また、3歳児が触れ合いながらペットを育てることで、命の大切さを学べるのも大きなメリットです。カマキリは比較的飼育も手軽なので、初めてのペットとしても人気です。息子さんがカマキリに話しかけている様子からも、小さな命に親しむ優しさが伝わってきます。 このように、身近な昆虫ペットを通じて、子どもの成長や自然の不思議を身近に感じられる経験は素敵ですね。これからもらいおんと息子さんが一緒にすくすく育っていく様子を楽しみにしています!