【捨てないで】アレで失敗しない手まり寿司
普段捨てるアレで…
失敗知らずの手まり寿司💡
1 卵パックにラップを敷く
2 好きな具を入れていく
3 上からご飯をしっかり目に敷き詰める
※丸になるよう境目を意識しながら詰めるとキレイになる✨
4 お皿にひっくり返して卵パックを外す
※パックを指でトントン弾いてから外すとキレイに剥がせるよ
5 いくらやゴマ等で飾り付けしたら完成!
小口切りにしたきゅうりや
サーモン&アボカドで緑を入れると彩りよくてオススメ💡
あと小さいお子さんがいるなら海苔パンチで
海苔に穴を開けておくと嚙み切りやすいよ😋
保存してやってみてねー!
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卵パックで作る手まり寿司、実際にやってみて一番よかったのは「サイズが揃って見た目がおしゃれ」なところでした。ひな祭り(3月3日)や節分の食卓って、ちょっと華やかにしたいけど時間がない…という日が多いので、卵パック×ラップはかなり助かります。 私が失敗しにくかったコツを追加でまとめます。 まず卵パック選び。できれば“深めで丸みがあるタイプ”がきれいに丸くなりやすいです。洗ってしっかり乾かしてから使うのが安心。ラップはピンと張りすぎず、少しだけたるませておくと、ひっくり返す時に形が崩れにくい印象でした。 具材を並べる順番もポイントです。見せたい具(まぐろの刺身、サーモン、錦糸卵、きゅうり、アボカドなど)を先に入れて、最後にご飯をのせて“ぎゅぎゅっと”押します。ご飯は温かすぎると水分でべちゃっとしやすいので、少し冷ましてからが作りやすかったです。さらに、酢飯をほんの少し固めにしておくと、型から外した後も形がキープされます。 「ひっくり返したら具がずれる」時は、具の上に薄く酢飯を少量のせて“フタ”を作ってから、残りのご飯を詰めると安定しました。外す時は、記事にもある通りパックを指でトントン弾いてからそっと外すのがコツ。焦って一気に引っ張ると崩れやすいです。 最後に“卵パック おしゃれ”に見せる飾り付け。いくらやごま、小さく切った海苔をちょこっとのせるだけで一気にそれっぽくなります。海苔は一口サイズに切って巻くか、海苔パンチ(穴あけ)で噛み切りやすくしておくと子どもも食べやすかったです。 作り置きするなら、乾燥防止にふんわりラップ+冷蔵で。食べる直前に飾り(いくら・ごま・海苔)をのせると、色も食感もきれいに仕上がりました。
12個パック初めて見ました。 近辺のスーパーには置いてるの見た事ない。 可愛いから孫に作ってあげたいです。 ありがとうございます💕