Apple pochette🍎
Details are here 🌟
"Making with cardboard
Apple pochette 🧡 "
[Things to use]
・ Cardboard
・ Yarn
・ Binding needles (even elongated rods are OK)
・ Scissors
・ Felt (leaf)
・ Strong double-sided tape for cloth
[Tips on how to make]
If you use thick yarn
Even children can do it easily 🧶
If you pull the thread too much
Be careful as the shape ⚠️
Be sure to tie the beginning and end ✨
Thank you for your hard work.
Thank you for always watching 🧡
I'm happy to like and save 🥰
I'm also waiting for the report of I made it ~ ♡ ✨
Actually, work is
Easily "I did it!
The strongest play that can be felt!
Confidence increases with "I did it!"
It's time to spread smiles with "fun!"
Parent-child time only now
Let's increase the memories at home play ✨
Could make with familiar materials!
Cute crafts that can be made from 4 years old 🌟
Please take a look 🧡
The Potential Star # knitting # time _ home The Idea of Play # Cardboard
同じ「段ボール×毛糸」工作でも、私が一番つまずいたのは最初の“段ボールの準備”でした。ここが整うと、子どもも本当にサクサク進みます。 まず、段ボールは“硬めで反りにくい面”を選ぶのがおすすめ。薄い箱だと、糸をぎゅっと詰めたときに歪みやすくて、りんごの丸みが崩れがちでした。形は型紙がなくても大丈夫で、りんごっぽくしたいなら「上を少しくびれさせて、下を丸く」くらいのざっくりでOK。好きな形にカットしてから、上下に1cm幅くらいで切り込みを入れます(ここは画像の通り“ジグザグ上下に”入れると糸がズレにくかったです)。 作り方のポイントは“上下交互に糸を通す”ことと、“ぎゅっと詰めながら幅を広げていく”こと。ゆるいまま進むと、あとで縫い合わせたときにスカスカに見えてしまいました。逆に、引っ張りすぎると段ボールが反って形が歪むので、糸は「引く」より「整える」感覚がちょうど良かったです。 両面とも織れたら、糸を外して縫い合わせます。私は綴じ針がないとき、細長い棒でループを拾いながら通しました。縫い代っぽく1周“半分ずつ通す”イメージで合わせると、端がきれいに閉じます。終わりは必ず結んでからカットするとほどけにくいです。 肩紐は、同じ毛糸を三つ編みにするだけでも可愛いし、太めのひもを結ぶだけでもOK。葉っぱはフェルトを布用強力両面テープで貼ると簡単で、りんご柄バッグっぽいアクセントになりました。 もし「かぎ針編みポシェット(初心者向け)」も気になっているなら、同じりんごモチーフでも“織り”は失敗が少なく、子どもと一緒に完成まで行きやすい印象でした。まずは段ボール織り機でポーチサイズ→慣れたらポシェットに、と段階を踏むと達成感も上がります🍎

















































