\\大人気ゼンウェアから待望のパウダー登場🤍//
大人気のゼンウェアシリーズから
パウダーファンデーションが登場!✨
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\\2025年8月21日 新発売//
コスメデコルテ
ゼン ウェア パウダーファンデーション
全10色 (レフィル)¥6,050
(ケース•スポンジ付)¥1,650
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パウダーファンデーションとは
思えないほど粉っぽくなく、
自然なツヤ感さえ与えてくれて
つるんと滑らかな肌に仕上がりました♡
更に☝🏻
汗、皮脂、乾燥、高温多湿による
化粧くずれを防ぐ独自処方で
24時間※美しい仕上がりを持続!
スキンケア成分も配合されてて
パウダーだけでも乾燥が
気にならなかったのも嬉しい驚き🫢
しかも、ふわっふわのスポンジは
ヒアルロン酸とスクワランを
贅沢に練り込んであるから
肌に溶け込むように塗れる♡
まさにパウダーもスポンジも
革命的!😍✨
ゼン ウェア パウダーファンデーションは
2025年8月21日に発売するので
是非チェックしてみてくださいね♡
色選びって、情報が少ない発売前〜直後がいちばん迷いますよね。私も「ゼン ウェア パウダーファンデーション」を見たとき、仕上がりの良さより先に“どの色が標準色?自分はどれ?”が気になりました。ここでは、店頭タッチアップや手元での見え方を想定して、失敗しにくい選び方をまとめます。 まず前提として、標準色は“公式に1色だけ”と決め打ちできないことが多いです。というのも、同じ標準でも「明るめ標準」「標準〜健康的」の2軸で展開されることが多く、さらに首の色・赤み/黄みで似合う番手がズレます。ゼンウェアシリーズは“薄膜でハイカバー”寄りなので、合わない色を選ぶと白浮き・くすみが目立ちやすい印象。だからこそ、次の順番で選ぶのが安全でした。 1) まずは“首の色”に合わせる 頬に合わせると赤みに引っ張られて暗く見えたり、首との差が出たりします。フェイスライン〜首の境目に薄くのばして、消える番手が正解。迷ったら「顔より首」を優先すると失敗が減ります。 2) 黄み/赤み(ニュートラル)を先に決める コスメデコルテのファンデは、同じ明るさでも黄み寄り・赤み寄りで印象が激変します。頬の赤みが出やすい人は黄み(またはニュートラル)に寄せると均一に見えやすく、逆に黄ぐすみが気になる人は赤み(またはニュートラル)に振ると血色が出やすいです。 3) N16を選ぶならこんな人 画像でも出ていたN16は、個人的には“ニュートラル寄りの標準〜やや明るめ標準”の立ち位置に感じました。黄にも赤にも振れすぎず、肌のトーンを整えて透明感を出したい人にハマりやすいタイプ。標準色探しで迷っているなら、N系(ニュートラル)から当てるのはかなりアリです。 4) 迷ったら1段暗めが自然に見えることも パウダーファンデは光の当たり方で明るく見えやすいので、店頭ライトでピッタリ=日常光だと白く見えることがあります。特に「ツヤが出る」「薄膜ハイカバー」系は、ワントーン明るく見えることがあるので、2色で迷ったら暗めを薄くのせるのも手です。 塗り方のコツ(仕上がりが一気に変わった) ・パフに少量をとって、まずは全体に“薄くのばす” ・カバーしたい部分だけ“トントン重ねる” この手順だと厚塗り感が出にくく、粉っぽさも感じにくかったです。SPF20/PA++、さらにUV耐水性もあるので、日中のお直し用に持っておくのも便利。ミラーが大きめなのも地味に助かります。 最後に、ゼン ウェア グロウ/ステイ/フルイドから乗り換える人へ。 同じ“ゼンウェア”でも、リキッドで選んでいた色がそのままドンピシャとは限りません。仕上がりが軽く見える分、パウダーはワントーン暗め・ニュートラル寄りにすると馴染むケースがありました。可能なら手持ちの下地をつけた状態で、フェイスラインに2色を薄く試すのがおすすめです。













下地は何を使いましたか?色味N16と12で迷ってます。