\\オレンジONピンクで落ち着きピンクメイク🩷//

この時ピンクメイクをしたかったんだけど

すごいピンクっていうよりは、

落ち着いたトーンの

どこかヘルシーさも感じるような

オトナ可愛いピンクメイクにしたくて

アイメイクにも

チークにも

リップにも

オレンジっぽさを仕込んで

その上にピンクを重ねるような

『オレンジベージュONピンク』

にしたよ!🍑💕

ちなみに☝🏻

アイシャドウのオレンジベージュっぽさは

▶︎ソフトブラウン

チークには

▶︎グランド

リップには

▶︎スパイス

がいい仕事してくれてます♡

使用製品や付け方は是非

動画でご確認ください🙇🏻‍♀️🤍

#ピンクメイク #メイク動画 #MACコスメ #macリップ #macアイシャドウ

2025/8/20 に編集しました

... もっと見る「ピンクアイシャドウがオレンジになる」「ピンクメイクとオレンジメイク、どっちが似合う?」って迷うことが多かったので、私がよくやる“オレンジベージュONピンク”の考え方を補足します。結論、ピンクをいきなりのせるより、肌なじみのいいオレンジベージュ色を下地にすると、ピンクが浮きにくく大人っぽい仕上がりになります。 まず、ピンクがオレンジっぽく転ぶ原因はだいたい3つ。①まぶたのくすみ・血管感でピンクが濁る、②ブラウン系の締め色が赤茶に寄って見える、③チークやリップの色温度とケンカして目元だけ違和感が出る、です。そこで最初に“オレンジベージュ”を薄く仕込むと、まぶたの色ムラが整って、ピンクが「オレンジになる」というより「肌に溶けて馴染む」方向に着地しやすいです。 手順のコツは、ベース→ピンク→締め色の順でグラデを作ること。私はスモールアイシャドウのソフトブラウンみたいなオレンジベージュ寄りのブラウンを、まぶた全体にふわっと薄く。次にピンク(もしくはピンクに見える偏光系)を二重幅中心に重ねます。境目を細くぼかしておくと“ピンクだけ浮く”のを防げます。下まぶたも同じで、目尻側にだけ少し入れるとやりすぎ感が出ません。 アイラインは黒よりダークブラウンが相性◎。ペンシルでキワを埋めたら、シャドウで軽くぼかすと柔らかい「オトナ可愛い」方向に寄ります。眉はライトブラウンで抜け感を出すと、目元のピンクがより上品に見えました。 チークとリップも“オレンジ→ピンク”で統一すると、顔全体がちぐはぐになりません。たとえばチークはグランドみたいな温度感のある色を土台に、足りなければピンクを上から少量。リップはスパイス系のリップペンシルで輪郭を整えてから、ほんのりピンクの口紅を重ねると、ピンクメイクだけどヘルシーに見えます。ハイライトはショーゴールドみたいな偏光系を鼻先・唇の山・あご先に少し入れると、夏っぽいツヤが出ておすすめ。 最後に、ピンクがどうしてもオレンジに見える日は「ピンクを黄み少なめ(青み寄り)にする」か、「オレンジベージュを“薄く”してピンクの面積を増やす」のが調整ポイント。逆に、派手見えが気になる日はオレンジベージュの割合を増やすと落ち着きます。

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