ハロウィンあそび投稿中👻@ton_asobi◀︎フォローはコチラ
夜になると光るステンドシール✨
好きな絵で楽しめる🌈
【材料】
・ボンド
・蓄光パウダー
→JANコード 4550480342382
・クリアファイル
・油性ペン
・目玉シール
⭐️ポイント
→ボンドが薄すぎると破れやすいから、少し厚めがいいよ
→光らせたいときは、十分に光をあてておいてね☀️🔦
→目玉シールをつける場合は、ボンドを乾かす前につけてね!
⊹ ࣪ ˖⟡ ⊹ ࣪ ˖₊˚⊹⋆ ⊹ ࣪ ˖⟡ ⊹ ࣪ ˖₊˚⊹⋆ ⊹ ࣪ ˖⟡ ⊹ ࣪ ˖₊˚⊹⋆
3歳おうち遊び発信中の“とん”です!
このアカウントでは...
\テレビ減らしたい!を叶える/
✤ 子どものワクワク姿を撮りたくなる毎日に🌈
✤にこにこタイムで罪悪感ゼロに!
✤おうち時間から外あそびまで楽しむ工夫✂️
を発信しています♡
ぜひ@ton_asobiを【フォロー】してね❣️
いいね・コメント・DMも嬉しいです😊
「光るシールって買うものだと思ってた…」んですが、ダイソーの蓄光パウダーがあればおうちで意外と簡単に作れました。夜になるとふわっと光って、子どもが寝る前に窓を見に行くのが日課になったので、同じ材料で作る人向けに私がつまずいた所も含めて補足します。 まず、蓄光パウダー(ダイソー)を使うときは“混ぜ方”が大事でした。ボンドに一気に入れるとダマになりやすいので、少量ずつ足してよく混ぜると均一になりやすいです。目安はボンドに対してパウダーを「ちょい足し」しながら、うっすら白っぽくなるくらい。入れすぎると乾きにくかったり、表面がザラつきやすい印象でした。 次に「夜になると光る」ための準備。ここがいちばん大事で、作った直後は思ったより光らず焦りました。ポイントは“事前にしっかり光を当てる”こと。昼間の窓辺でもOKですが、天気が悪い日はライト(懐中電灯やスマホライト)を近づけて30秒〜1分くらい当てると分かりやすく光りました。寝る前の儀式みたいに「光チャージしよう!」と声をかけると盛り上がります。 作り方のコツとしては、クリアファイルの上に好きな絵を描くとき、線は少し太めが剥がしやすかったです。薄すぎると乾いたあとに破れやすいので、ボンドは“少し厚め”を意識。小さいパーツ(目・口など)を作る場合は特に厚みをつけると成功しやすいです。 アレンジも楽しくて、絵の具を少し混ぜてカラフルにしたり、ラメをパラパラすると昼も夜も可愛くなります。ハロウィンなら、おばけ・かぼちゃ・こうもりの形にして、目玉シールを貼ると一気にそれっぽい雰囲気に。目玉シールはボンドが乾く前に置くとしっかり固定できました。 貼る場所は、窓やつるつるしたガラス面が相性良かったです。貼り直しはできるけど、何度も触ると端がホコリで弱くなるので、貼る前にガラス面を軽く拭いておくと長持ちしました。 ダイソーの蓄光パウダー×ボンドで作る光るステンドシールは、材料が少なくて準備も簡単。昼はステンド風、夜は光るシールとして楽しめるので、雨の日やハロウィン時期のおうち遊びにかなりおすすめです。






































