【散らからない家をつくる16のルール🧹】
1.床置きしない
→ 床置きは散らかりの始まりです。
2.ゴミはすぐ捨てる
→ ゴミは、持っていても何も生みません。
3.定位置を決める
→ 「とりあえず置き」をなくします。
4.収納に空きを残す
→ 収納は、7割くらいがちょうどいい!
5.家族全員が戻せる収納
→自分だけが分かる収納は続きません。
6.ワンアクションで戻せる収納
→片付けのハードルを下げます。
7.紙・段ボールはすぐ処理
→「あとで」が積み重なる前に。
8.よく使う場所に収納する。
→ よく使う場所の近くにしまうだけで、出しっぱなしが減ります。
9.ストックを持ち過ぎない。
→管理できる量だけ持ちます。
10.「あとで片付ける」を作らない。
→ 気づいた今やるのが、一番ラク🙌
11.買う前に置き場所を決める。
→ 居場所がないモノは増やさない。
12.1つ増えたら1つ手放す。
→ モノの量を一定に保ちます。
13.バッグの中も整える。
→ 小さな習慣が、大きな散らかりを防ぎます!
14.ソファを物置にしない。
→ ちょい置き」を習慣にしません。
15.毎日5分リセット
→ 散らかる前に整えるのがコツです。
16.余白を大切にする。
→ 余白は、散らからない家づくりの土台です。
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@asuka_simple
asuka | ゆるミニマリスト
❝ モノを減らして、部屋と心に余白を ❞
┊30代一児の母
┊シンプルな思考や暮らしを発信中✎𓂃
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私も実際にこの16のルールを生活に取り入れてみて、部屋の散らかりがかなり減ったのを実感しています。特に「床置きしない」という基本ルールを徹底するだけで、掃除の手間が劇的に減りますし、部屋が広く感じられて気持ちもすっきりします。 また、「ゴミはすぐ捨てる」「紙・段ボールはすぐ処理」も意外と見落としがちですが、これらを習慣化すると余計なものが溜まらず、気づいたら部屋が散らかってしまうのを防げます。家族全員が戻せる収納も大切で、個人だけにわかる収納だと散らかりやすいのですが、みんなで分かる場所にしまうと自然に片付けのハードルも下がり片付けが楽になります。 「収納に空きを残す」「ワンアクションで戻せる収納」のポイントは、適度な余裕を持たせることで、ゆとりが片付けの継続をサポートしてくれます。私の場合は7割収納を意識していて、ぎゅうぎゅう詰めにしないことで、取り出しやすく、しまいやすい環境を作れています。 さらに、「あとで片付ける」を作らないルールは、つい後回しにして何日も散らかったままになってしまう悪循環を断ち切る鍵です。気づいた時にすぐ行動する習慣がつけば、部屋もあっという間に 片付きます。 最後に、「余白を大切にする」という考え方は、部屋だけでなく心にも余裕を生みます。私も忙しい日々の中で、シンプルライフを志すことでストレスが減り、家族との時間や自分の時間を大切にできるようになりました。 この16ルールはどれも難しいことはなく、生活に少しずつ取り入れるだけで、確実に散らからない家を作り上げることができます。試してみる価値大です!