君は小宇宙を燃やしているか!!
突然よみがえっては、うわわわわーと布団に頭突っ込んで叫びたくなるのが黒歴史。
無駄に包帯巻いて学校行ったり、眼帯付けてみたり、チェーンに手を出したりしてきましたが(クラピカのやつね)、確か初めてオタクの道に1歩踏み出したのは聖闘士星矢だった気がする…。
一緒に小宇宙を燃やしてくれたクラスメートは今は元気だろうか?
2025/12/15 に編集しました
黒歴史と感じるほどの熱中ぶりは、同じく「聖闘士星矢」のファンなら共感できる部分かもしれません。特にアンドロメダ瞬のキャラクターは、アニメや漫画では凛々しく美少年として描かれていましたが、映画では女性化されたことに違和感を覚えた方も多いのではないでしょうか。私もその意見に強く共感し、やられ役としての扱いに胸が痛みました。 また、聖衣(クロス)のデザインについてもファンの間で議論が絶えませんが、個人的にはその芸術性の高さには文句を言えません。それほどまでに魅力的なビジュアルが、私たちの小宇宙を燃やし続ける原動力となっているのです。 こうしたファッション的な自己表現や、友人たちと共有した熱い思い出は、単なる過去の出来事を超え、青春の証として今も心に刻まれています。同じ時代を駆け抜けた仲間が今どうしているのかを想像しつつ、また新たに聖闘士星矢を見返してみたくなりました。



懐かし過ぎて(@_@;)。 高校の頃に後輩からビデオ借りてどっぷりハマった記憶あります。 春麗とセットで紫龍推しでした。 後輩元気かな。名前も忘れちゃったよ。