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[How to make] Pokoa Pokemon Mojumbo Doctor

Thinking about who to choose, I chose Dr. Mojumbo for the time being. When I was knitting the messy part, I was desperate when it would end, but did it somehow take shape? It seems that there is no human heart for some reason, but it can't be helped because I was alone for 100 years! Please think 💦

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... Read more私がモジャンボ博士を作ってみて一番大事だと感じたのは、「もじゃもじゃ」を先に攻略して気持ちを折らないことでした。白い髪(鎖編みで増やしていく部分)は作業量が多いので、今日は“髪だけ”みたいに小分けにすると続きます。私は途中で絶望しかけたので、タイマーをかけて25分編んだら5分休憩、を繰り返しました。 材料は、青い毛糸(体)、白い毛糸(髪)、赤い毛糸(手)、黒・グレー(目や細部)を用意しておくと安心です。写真のように体は直径6.5cmくらいの球体にすると、バランスが取りやすかったです。先に青い球をきれいに作っておくと、髪を付けた時に全体が締まって見えます。 目の表情で「かわいい」か「ちょっと無表情」かが決まるので、私は黒いフェルトで目を作ってから仮置きして位置決めしました。左右の高さがズレると一気に雰囲気が変わるので、縫い付け前に待ち針で固定して正面から何度も確認するのがおすすめです。 腕は青×赤の配色がポイント。腕パーツを編んだら二つ折りにして縫い合わせ、手の赤が前から見える角度で付けると「モジャンボ博士っぽさ」が出ました。首元の金色メガネは、刺しゅう糸や細いワイヤーで輪っかを作って固定すると軽くてズレにくいです。 「すみか(家)作り方」系で探している方は、ぬいぐるみを飾るだけでも雰囲気が出るので、小箱+フェルトでミニ背景を作るのも楽しいです。私は段ボールの小箱に緑のフェルトを敷いて、“森っぽい家”に見えるよう枝(オレンジ色)を添えました。 最後に、「モジャンボ中身」みたいに気になる方へ。私は綿を少しずつ入れて、頭は固め・胴体はふんわりにしました。髪のボリュームがある分、頭が柔らかすぎると形が崩れやすいので、頭だけしっかり詰めると立ち上がりが良かったです。