気に入ってたグラスを割ってしまったので…そうだ!上げ底の装飾にして、インテリアにしてしまおう⁉️

元はDAISOの水耕栽培だった子たち。

大きくなったので、DAISOの蓄光石を入れて、お気に入りの割れたグラスをそのままリサイクル?して、DAISOのストーンディフューザーの溶岩石とグラスで飾りました。こういうインテリア、あるよね?たぶん。

唯一危険なのは、水換えのとき…手を切らないように気をつけよう。

夜になると光って、ちょっと癒されます

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6/27 に編集しました

... もっと見る私も「ダイソー ウォーターポットスリム」を探していたのですが、売り切れているときや、サイズ感がしっくりこないことがありました。そんなときにおすすめなのが、透明なグラスや保存容器を“ウォーターポットスリム風”に使う方法。今回みたいに割れたグラスでも、工夫すれば水耕栽培のインテリアとして楽しめます。 まず、ウォーターポットスリムっぽく見せるポイントは「透明」「口が広すぎない」「安定感」の3つ。透明だと根の状態が見えて管理がラクですし、口が少しすぼんでいると植物が倒れにくいです。安定感が不安なら、底に溶岩石(ダイソーのストーンディフューザー用でもOK)を入れると重みが出て倒れにくくなります。 次に、見た目を整える“上げ底”アレンジ。私は底にカラフルな石や蓄光石を先に入れて、その上に溶岩石を少し重ねると、根元が自然に隠れて写真映えしました。蓄光石は日中に光をためて、夜にぼんやり光るので、ベッドサイドや玄関に置くとちょっと嬉しいです。 ただし、割れたグラスを使う場合は安全対策が最優先。鋭い破片が見える状態だと水換えのときに本当に危ないので、私は(1)尖った部分を使わない/触れない配置にする、(2)作業は厚手のゴム手袋で行う、(3)ピンセットや菜箸で石を動かす、(4)水を捨てるときはゆっくり傾けて手を入れない、を徹底しています。少しでも不安なら、割れたグラスは装飾として“外側に添える”だけにして、植物は別容器(ウォーターポットスリムや普通のガラス瓶)で育てるほうが安心です。 水耕栽培の管理面では、夏は特に水が傷みやすいので、2〜3日に1回の水換え+容器のぬめり取りを意識すると根腐れしにくいです。透明容器は藻が出やすいので、置き場所は直射日光を避けるだけでも違います。 ウォーターポットスリムが手に入らなくても、身近な容器+溶岩石+蓄光石で、十分それっぽく&癒しインテリアにできます。安全だけは無理せず、できる範囲で楽しむのがいちばんです。