北海道の積丹といえば、雲丹。2019年、雲丹と積丹ブルーと難易度高い蟹味噌汁を食う🤤

北海道の地元グルメといえば、やっぱ蟹。積丹といえば、雲丹!!

2019年、友人と夏の早い時間に出て積丹ドライブへ。早めにいったにも関わらず、店が全部満席という異常事態😂

雲丹のシーズンは6月くらい。

地元民はみんなその時期を逃さないんですね。もうお店の名前もあやふやですが、炎天下の中15分ほど待ってやっと食べれた思い出が。そして、蟹をほぐすのに時間を食ってしまい、後「その蟹、食べなくてもいいらしいよ」と聞いて爆笑。中身スカスカなのね。その後しっかり雲丹の二色丼をたべたけど…果たして今、食べるだろうか(加齢)

今から積丹に行こうとしてる方!水分補給と可能ならご予約忘れずに。下手したら売れ切れもあり得るかも……?!

#地元グルメを勝手にPR

#思い出の店の一皿

#北海道おすすめ観光

#積丹半島

#ドライブ

7/3 に編集しました

... もっと見る積丹半島は北海道でも特に雲丹の産地として有名で、特に夏の6月から7月にかけてが雲丹の最盛期です。この時期になると、地元の食堂や市場は雲丹を目的に訪れる観光客で賑わい、早い時間から満席になってしまうことも珍しくありません。私も積丹を訪れた際、人気の店で15分ほど炎天下で待つ経験をしましたが、その価値は十分にありました。 中でも積丹ブルーと呼ばれる美しい海の景色を眺めながら、新鮮な雲丹の二色丼を味わうことは格別です。雲丹はバフン雲丹など種類も豊富で、甘みと濃厚な旨味が特徴。蟹味噌汁もセットで提供されることが多く、中には味噌汁の蟹の身が少なくて笑ってしまったという思い出もありますが、その風味は地元らしさが感じられて魅力的です。 積丹のグルメを楽しむ際は、混雑や売り切れに備えて早めの行動や予約が大切です。また、積丹半島自体もドライブや観光に最適なスポットが多く、海岸線の絶景ドライブや新鮮な海産物を堪能することで北海道旅行の思い出がさらに深まるでしょう。暑い時期の水分補給も忘れずに準備をしていくことをおすすめします。これから積丹を訪れる方には、旬の雲丹と地元ならではの蟹味噌汁、そして積丹ブルーの絶景ドライブをぜひ体験してみてほしいです。

検索 ·
北海道産雲丹料理 メニュー

関連投稿

【北海道】青の絶景!神秘スポット7選
①神威岬 数ある積丹半島の岬の中でも指折りの絶景岬であるのが神威岬。 巨大な恐竜の背を歩いているかのような体験ができます。 右も左も見渡す限りの日本海を眺めながら散策できる遊歩道を歩くと、これぞ“積丹ブルー”といった海の青さに感動を覚えます。 岬先端にある展望所の日本海の景色は最高で、視界に映る神威岩も特有の景色を引き出してくれています。 📍〒046-0321 北海道積丹郡積丹町神岬町92 ②白ひげの滝 北海道美瑛、白金温泉を流れる“ブルーリバー”美瑛川。 その川に、白ひげのように染み出して流れる、落差30mの伏流瀑が白ひげの滝です。 冬は雪をま
えそら旅|全国ドライブマップ

えそら旅|全国ドライブマップ

39件の「いいね」

神聖な場所⛩️ 北海道積丹半島の神威岬です。 強風の日が多く先端までなかなか行く事ができません。 この日は天候に恵まれ先端まで行けたり空撮できたりと最高の時間を過ごすことができました😆
Miu

Miu

114件の「いいね」

積丹の田村岩太郎商店で提供された、木箱にたっぷりと盛られた新鮮なウニの豪華な一品です。白い刺身とイクラ、青じその葉が添えられています。
ウニはやっぱり積丹
#北海道 #積丹半島 #ウニ #ウニ丼 #田村岩太郎商店
Dream Life

Dream Life

14件の「いいね」

もっと見る