猫用にまたたびを育てだして3ヶ月、多肉植物と観葉植物にハマってしまいお迎えしています。DAISOで買った花麒麟も蕾をつけてくれました。黒法師もDAISOで購入。結構好きな植物です。そして今日も夕方から仕事なのにお迎えしちゃいました…。

2025/11/5 に編集しました

... もっと見る紅稚児は多肉植物の中でも特に人気が高く、DAISOなどの100円ショップで手軽に入手できるため、私も初心者ながら挑戦してみました。紅稚児は小さな葉が重なり、鮮やかな紅色が特徴で、成長に伴い色の変化を楽しめる点が魅力です。 寄せ植えにするときは、紅稚児の鮮やかな色が他の多肉植物と調和しやすく、全体のバランスを見ながら配置を工夫することが大切です。私は花麒麟や黒法師と組み合わせていますが、土は水はけの良い多肉植物用の土を使い、底に小石を敷いて排水性を高めています。 育てるコツとしては、直射日光の強すぎる場所を避け、明るい日陰で管理すること。特に夏の強い日差しは葉焼けを起こすので注意が必要です。冬は屋内へ移動すると元気に越冬できます。 また、葉挿しで増やす方法も楽しいです。葉を切り取って土の上に置くだけで新しい芽が出てくるので、多肉植物の成長過程を間近で観察でき、達成感があります。DAISOで手に入る鉢やトレイを活用し、手軽に多肉植物の世界を楽しんでみてください。