スポーツVS音楽 学力向上のためには!?

「有名な方は過去にピアノを習っていた」

「未就学児は勉強より汗をかかせる」

「美術館や博物館に連れて行く」

これらが良いとされてる、みたいなのはざっくり

知ってたけど

果たして実際のエビデンスとしてはどうなの?

気になって調べてみたら

スポーツも音楽も美術館も博物館も全部良いという結果にw

満遍なくやれるのが1番いいんだね、当たり前かw

ただ、ちゃんと脳への効果には違いがあったよ!

我が子にはとにかく汗をかかせる、体を動かすことをメインにやっているので

とりあえず今のまま行く予定だけど

奥にしまい込んだキーボードはまたリビングに

出しておこうと思うw

せっかく調べたからね!

みんなは何を重視してお子さんにやらせてる?

#これ知ってますか

#しあわせは勝ち

#子どもとの時間

#勉強の夏

#子育て掲示板

2025/9/7 に編集しました

... もっと見る「ピアノ漫画」みたいに、ピアノを始めたら急に頭が良くなる…という“魔法”を期待しちゃう気持ち、わかります。私も「有名な人ってピアノ経験者が多い」って話を聞くたびに、習わせるべき?と揺れました。調べてみて感じたのは、学力アップは単発の習い事というより“日々の積み重ね”で、その積み重ねを助ける要素としてスポーツも音楽も強い、ということでした。 まずスポーツ。運動は気分転換になるだけじゃなく、記憶に関わる海馬に良い影響があると言われています。体を動かした日は、寝つきが良くなって翌日の集中が上がる感覚があって、我が家はここがいちばん体感できました。勉強前に10分だけ縄跳び・ダッシュ・ストレッチを挟むと、座った瞬間の“集中の立ち上がり”が違います。 一方で音楽(ピアノなど)は、脳全体に広く刺激が入りやすいのが魅力。両手を別々に動かす、楽譜を目で追う、音を耳で聴いて修正する…と、同時並行タスクの連続です。漫画のように一気に天才になるわけではないけど、空間認識や集中力、ワーキングメモリ(頭の中で情報を一時的に保持する力)を使う場面が多いのは納得でした。 「結局どっちを優先?」で悩むなら、私のおすすめは“週の中で両方を薄く長く”です。例えば、 ・運動:平日は外遊びor室内運動を合計20〜30分(短くてもOK) ・音楽:ピアノは毎日5分から(弾けない日があっても触る習慣だけ守る) みたいに、ハードルを下げると続きます。 ピアノ漫画の世界だと練習量が爆発しがちですが、現実は「練習が嫌で親子バトル」になったら逆効果になりやすいです。うちは“合格ラインを低く設定”して、①鍵盤に触れたらOK、②好きな曲のサビだけOK、③最後に必ず褒めて終わる、の3つをルール化したら気持ちがラクになりました。 結論としては、スポーツで心身の土台(ストレス軽減・睡眠・集中)を整えつつ、音楽で脳全体のトレーニングを足すのがバランス良いと思います。みなさんの家は、運動派?ピアノ派?それとも“どっちも少しずつ”派ですか?

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スポーツと音楽どちらが学力向上に有効か

15件のコメント

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∮LUNA∮

私も迷いましたが、おかねがあまりかからないかなと図書館、美術館、博物館、などにいってますがよかったのですね❤️

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