คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

อายุ 22 ปี พฤษภาคม

ฉันคิดว่าจะซื้อบ้านโดม แต่ฉันไม่สามารถมองเห็นอนาคตได้ดังนั้นฉันจึงทําด้วยมือด้วยกระดาษแข็ง (* ^ ^ *)

เขาเดินตรงเข้าไปและนอน😴

ฉันทำบันไดด้วยเพราะมันอยู่บนโซฟา🤗

ไม่มีพลังกระโดดอีกต่อไป🤣

แมวอายุ 22 ปี

บ้านทำมือ?

2025/12/4 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมうちの子は高齢になってジャンプ力が落ちてきたので、「猫 階段 ダンボール」で調べつつ、ソファに上がれるように段ボール階段を手作りしました。結果、買うより早いし、猫の反応を見ながら微調整できるのが良かったです。 【用意したもの】 ・段ボール(厚めだと安心) ・ガムテープ/布テープ ・カッター、定規 ・滑り止め用のタオル、毛布(うちは紫の毛布+緑のマットを中敷きに) ・ズレ防止に結束バンド or 滑り止めシート(あれば) 【基本の作り方(失敗しにくい形)】 1) まず“高さ”を決める:ソファ座面までの高さを測って、1段あたりの高さは7〜10cmくらいにすると、シニア猫でも怖がりにくい印象でした。段数を増やして傾斜をゆるくするのがポイントです。 2) 箱を重ねて“階段”にする:段ボール箱を段々に積み、内側にも板を入れて潰れにくく補強。体重がかかった時にたわむと怖がるので、踏み面は二重にしました。 3) テープで一体化:側面と裏側を布テープでぐるっと固定。見た目より「グラつかない」が最優先です。 4) 踏み面にタオルを貼る:そのままだと滑るので、タオルを巻いてテープで留めました。毛布やマットを敷くと爪も引っかかりやすく、上り下りが安定します。 【置き方のコツ(使ってくれない時に効いた)】 ・階段の上端をソファにぴったり付ける(隙間があると怖がる) ・最初はおやつを1段ずつ置いて誘導 ・ハウスの近くに設置すると「安心できる場所→移動」の動線になってスムーズでした 【安全チェック】 ・踏んだ時に“沈まないか”を人が体重をかけて確認 ・角や切り口はテープで覆ってケガ防止 ・滑る床なら底面に滑り止めシートやタオルを敷く 段ボール階段は、猫の体調や年齢に合わせて高さや幅を変えられるのが一番のメリットだと思います。慣れたら自分から奥まで入って寝てくれることもあるので、階段+ハウスをセットで作るのもおすすめです。