実家に眠る写真、しまうまBOOK値上がり前に完成させたい...!
実家に帰るたび気になっていた、昔のアルバムたち。
大きくて場所も取るし、写真自体の数が膨大!
どれも私の大切な思い出です。
だから母になる前の自分を
今の私が見返せる一冊に残したくて、
今回は写真収納も兼ねてまとめ直すことにしました。
しかも、しまうまBookが値上がり前…!
このタイミングを逃したくなくて、5/13までに完成目標で進めています。
懐かしい写真を見返す時間って楽しいけど
すごい数!実家に帰って整頓しながら両親と
「このときは〜」とエピソードを語り合いながら作業するとあっと言う前に時間がたちます!
形に残してくれていた両親に感謝の気持ちでいっぱい
完成したらまた投稿します◎
実家にある写真のアルバム整理に取り組むと、その量の多さに驚かされますよね。私も母になる前の自分の写真を見返しながら、思い出をひとつの形に残したいと強く感じました。そこで見つけたのが「しまうまBOOK」というフォトブック作成サービスです。私は特に、しまうまBOOKの値上げ前のタイミングを逃さないように意識しながら、効率よくアルバム整理を進めました。 まず、実家にある膨大なアルバムをそのまま持ち帰るのは重量も大きさも大変なので、スマートフォンのカメラやスキャナーを使ってお気に入りの写真をデジタル化しました。特に古いフィルム写真は傷みやすいので、できるだけ早めの保存がおすすめです。次に、Canvaなどの編集ツールを使い、1ページに2~3枚写真をレイアウトしていきました。これにより、144ページのしまうまBOOKに、思い出を永遠に残すことが可能に。 作業中は両親と一緒に写真を見ながら「あの時はこんなことがあったね」とエピソードを共有でき、整理も思い出の振り返りも同時にできるのが嬉しいポイントでした。この時間はただの整理ではなく、家族の絆を深める大切な時間にもなりました。 また、写真をまとめることによって収納もスッキリし、アルバムに場所を取られないので部屋も片付けられました。しまうまBOOKは価格も手頃でクオリティが高いので、写真整理初心者にもおすすめです。現在進行形で編集を進めている人は、しまうまBOOKの値上げ前の5月13日までに完成を目指した方がコスパ良しですよ。 私の体験を通して、実家の大量写真整理に悩んでいる方や子どもの記録をコンパクトに残したい方に参考になれば幸いです。懐かしい思い出がぎゅっと詰まった自分だけのフォトブックを作る楽しみをぜひ味わってみてください。






昔って撮影しても現像しないと見えないという 今思えばドキドキ!