ลูโชคิดว่าเขากินได้🦜🤣
ลูโชคิดว่าเขาสามารถกินได้🦜🤣
「オウムのお弁当屋さん/オウムの弁当屋さん」ってワード、最初は本当に“オウムが店員のお弁当屋さん”があるのかと思って検索しちゃいました。私の場合は結局、オウム界隈のネタっぽい呼び方(通称)として目にすることが多くて、かわいい勘違いエピソードや“食べられる系のリアクション”とセットで楽しまれてる印象です。 うちのルチョもまさにそれで、猫が近寄ってきて胸(EL PECHO って書かれてた場所)をちょっと舐めただけなのに、本人は「ME QUIERE COMER(食べようとしてる)!」「AUXILIO(助けて)!」みたいな勢いで大騒ぎ。こっちは“毛づくろいの延長かな?”くらいの感覚なのに、ルチョの中では一気に「POLLO ROSTIZADO SOY(ローストチキンにされる)」ストーリーに飛躍してるのが面白すぎました。 こういう「食べられる!」系の反応って、オウムが怖がってるサインでもあるので、笑いながらも一応ケアはしてます。具体的には、 ・猫と同じ空間にする時は必ず目を離さない(短時間でも) ・オウムが高い場所に逃げられる“退避ポジション”を作る ・舐める行動が始まったらすぐ距離を取らせる(事故防止) ・ルチョが落ち着いたら、好きなおやつや声かけで安心させる みたいな感じ。 あと、写真に「LUCHO EL LORO(オウムのルチョ)」って文字が入ってたんですが、こういう“字幕”があると「オウムのお弁当屋さん」的なノリの面白さが伝わりやすいなと思いました。オウムって表情や仕草が大げさで、こっちの想像を超えてくるので、また“被害者モード”になったら続編も残しておこうと思います。