実は太るNG行動5選(脳バグ編)

▼ばっきーはこんな人▼

【堕落した日々より成長できる日々を】

♢仕事のストレスでMAX80kg

♢80kg→60kgで−20kg達成

♦︎ダイエット失敗10回以上

♦︎「努力してるのに痩せない」を抜け出した方法を発信

【実績】

♦︎体脂肪率25% → シックスパック

♦︎元パーソナルジム経営(約100人以上サポート)

実は太るNG行動5選(脳バグ編)

「意志が弱い」んじゃなくて

あなたの脳がバグってるだけです👇

5位 30分以上の有酸素運動🏃‍♂️

30分を超えた瞬間、体は「エネルギー不足」と判断。

真っ先に削るのは脂肪じゃなく筋肉です。

痩せるパワーを自分で削って、省エネ体質に。

いまだに長時間走れば痩せると思ってる人、

脳がDIOのザ・ワールドで止まってます。

4位 ゼロカロリー🥤

脳からしたら完全に「詐欺」です。

甘みを感じてカロリーを期待したのに、来ない。

脳がブチギレて**「もっと食え!」と爆食スイッチをON**にします。

ゼロカロリーで太るなんて、笑えません。

大人しく水を飲みましょう。

3位 丼・麺で完結🍜

一品料理は血糖値がバチコーンと上がって急降下します。

この下がった瞬間に脳が「飢餓だ!」と叫ぶ。

お腹は減ってないのに食べたくなるのは、

**脳がバグって出している「偽物の食欲」**です。

2位 食べないダイエット🥗

給料が減ったら節約するのと一緒です。

入ってくるカロリーを減らせば、消費も削られる。

「食べないから痩せない」という

負のループに自分から突っ込まないでください。

1位 朝食抜き🌅

夜から昼まで何も食べないと、脳は「氷河期が来た」と判断。

次に入った栄養を全力で脂肪に変えようとします。

朝食抜きはダイエットじゃなくて

**「脂肪貯金キャンペーン」**です。

「筋トレ頑張ってもホルモンや脳がバグってたら意味ないです」

2/28 に編集しました

... もっと見る私自身、何度もダイエットに失敗し、「努力しているのに痩せない」と悩んできました。この記事で紹介されている「脳バグ」つまり脳が誤った信号を送って太る行動パターンには非常に共感しました。 例えば、私も長時間の有酸素運動をしていましたが、痩せるどころか疲労感が増し、筋肉量が減ってしまった経験があります。やはり長時間走ると体がエネルギー不足と判断して筋肉を分解し、省エネモードに入ってしまうため、効率的に脂肪が燃焼されないんですね。 また、ゼロカロリー飲料は甘味で脳が「カロリーが来るはず」と勘違いし、かえって食欲を刺激してしまうというのも驚きでした。私はこれにより食べ過ぎてしまうことが多かったので、純粋な水を飲む習慣に変えたところ、余計な暴食が減りました。 丼ものや麺類で食事を済ませることも血糖値の急上昇と急降下を繰り返し、脳が「飢餓状態」と勘違いしてしまうと知り、バランスを考えた食事の大切さを再認識。食べないダイエットや朝食抜きも、体の生存本能が働いて脂肪を蓄えやすくなるため逆効果です。 私の場合、これらの「脳バグ行動」を理解してから、適切な食事量と質を保ちつつ、筋トレを取り入れて基礎代謝を上げるダイエットに取り組み、結果的に順調に体重を減らせました。 この記事を読んだ皆さんも「意志が弱いから痩せられない」と自分を責めるのではなく、脳の働きを味方にするダイエット方法に切り替えてみてはいかがでしょうか。過度な食事制限や過剰な運動ではなく、脳のメカニズムに沿った生活習慣を心がけるだけで、驚くほど継続しやすく効果も期待できますよ。