豊中えびす祭 大阪 豊中市服部服部天神

【店主が眺が眺めた風景⛩️】

豊中市服部、豊中えびす祭。

服部天神内にある"えべっさん"(豊中えびす)は、新年最初の十日戎1月9日·10日·11日の三日間、初詣以上に賑わいます。

今年も留守番夫婦は喪中、参拝や笹はまた来年····

縁起担ぎには人一倍こだわった店主し〜ちゃんは、毎年デカイ笹や熊手を買っていました。

店からスグのえべっさんがある服部天神は"足の守護"

膠原病(SLE)で足が悪かったので、治癒祈願でよく参拝していました。

その願いは叶いませんでしたが、思いは留守番とカミさんに残っています。

·    

BarALLは2015年まで北へ約1キロ、豊中市曽根にありました。

BarALLメモリアル

https://barallmemorial.omiki.com

BarALLメモリアル

↑プロフィールからホームページや各SNSへアクセスできます。

#BarALLメモリアル #えべっさん #豊中えびす #豊中市 #服部天神

服部天神宮
1/10 に編集しました

... もっと見る「豊中市服部天神って、どんなところ?」と聞かれたら、私はまず“駅を出た瞬間から参拝の空気が始まる街”だと答えます。阪急・服部天神駅の周辺は、服部天神宮へ向かう人の流れが自然にできていて、特に十日戎(1/9・10・11)の「豊中えびす祭」の時期は、商店街まで一気にお祭りモード。のぼりや提灯が見えるだけで気持ちが上がります。 服部天神(服部天神宮)は「足の守護」で知られていて、足腰の無事を願ってお参りする人が多い印象でした。普段の参拝でも落ち着いた雰囲気ですが、えびす祭の三日間は“初詣以上に賑わう”という言葉に納得する混雑感。人が多い分、境内に入るまでの導線もそれなりにしっかりしていて、駅前の大きな入口(鳥居や門)から、境内へ向かう流れが分かりやすいです。 私が毎回いいなと思うのは、服部天神へ続く商店街の活気。屋台だけでなく、普段からあるお店が“祭りの日の顔”になっていて、歩いているだけで楽しいです。車が通る道もあるので、混雑時は足元と周囲に注意しつつ、急がずゆっくり進むのがおすすめ。写真を撮るなら、入口の提灯が並ぶあたりや、商店街に「豊中えびす祭」ののぼりが立つ区間が雰囲気出ます。 十日戎といえば福笹や熊手などの縁起物。大きいものほど迫力があって、持ち帰る姿を見るだけで「商売繁盛!」という空気が伝わってきます。私は“買う・買わない”よりも、まずはどんな縁起物が並ぶのか眺めるだけでも十分楽しかったです。喪中など事情がある年は無理せず、街の賑わいを遠目に感じたり、来年のために雰囲気だけ覚えておくのも一つ。 行く前の小さなコツとしては、①駅からのルートは人の流れについていけば迷いにくい、②混雑を避けたいなら早めの時間帯を狙う、③歩く距離が意外とあるので歩きやすい靴で、の3つ。豊中市の服部天神は、参拝と街歩きがセットで楽しめる場所。初めてでも入りやすいので、気になる方は“まずは一度、駅前の空気を感じに行く”だけでもおすすめです。

検索 ·
大阪 えべっさん