街の風景 池田街道西踏切を見上げる 大阪市 淀川区野中北
【街の風景🏗️】
大阪市淀川区野中北、R176側道·池田(能勢)街道西踏切。
横をR176本線、上を山陽新幹線が通っています。
ここは店主し〜ちゃんが好きだった道で、何度か投稿していますけど、新幹線の高架に工事用の足場がつけられて、いつもと違う感じ。
見上げるのが好きだった彼女には、ちょうどよい風景だったのでしょう。
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BarALLは北へ約5キロ、2015年4月2日まで豊中市曽根にありました。
BarALLメモリアル
https://barallmemorial.omiki.com
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私も以前、大阪市淀川区野中北の池田街道西踏切近くでよく写真を撮っていました。ここは国道176号線の側道に位置し、上空を山陽新幹線の高架が通っているため、日常の街並みと高速移動する新幹線が同時に見られるユニークなポイントです。 特に印象的なのは、新幹線の高架に工事用の足場がかかっているときで、普段の景色とは違う一時的な姿が観察できます。工事の足場があると、どうしても無機質で味気なく見えがちですが、実はこういう風景も都市の変化や成長の過程のひとつとして興味深いものです。 また、店主のし~ ちゃんが好きだったという「見上げる」視点は、私も共感しています。路上から空や建物、飛行機までも包含するこの場所は、日常の中に非日常を感じられる貴重なスポットです。都市の喧騒の中、ふと見上げて工事足場越しの新幹線が通過するのを目にすると、時間の流れや未来への希望を連想させてくれます。 私自身、こうした身近な風景で「思い出」を紡ぐことは大切だと思います。特に淀川区のこのエリアは、生活圏としても交通の利便性が高く、歴史と現代が融合する場所。歩くたびに新たな発見があり、街の変化を目撃できる楽しみがあります。 ぜひ皆さんにも、池田街道西踏切周辺の風景をただの通り過ぎる場所としてではなく、じっくり見上げて日常の特別さを感じてほしいと思います。写真を撮ったり、ゆっくり歩いたりすることで、そこにしかない「街の風景」を体感できます。
