鯉伝説の杜 大阪 豊中市庄本町 椋橋(くらはし)総社
【ALLとし〜ちゃんの思い出🎏】
豊中市庄本町·椋橋(くらはし)総社。
阪急神戸線近くにある神社。
ここは"鯉伝説"があって、別名·"鯉の宮"とも云われています。
今では鯉の縁から広島カープファンのメッカらしく、"真赤な鯉"がカープの帽子かぶってます。
春になると、隣接する幼稚園児が作った"カラフル鯉のぼり"が、5月中頃ぐらいまで(予定)泳いでいます。
以前も投稿しましたが、店主し〜ちゃんと"鯉"は縁がある為、この神社も病気治癒祈願でお参りに、特に端午の節句の前後はよく来ていました。
「"鯉"が"鯉の神社"に"恋"して"来い"や!、······恋はないけどなぁ🤪!」
普段素ボケな天然の割に、ここに来るとギャグ連発でした!
※鯉との店主の関係は、BarALLメモリアル·ホームページをよく読んでね。
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ALLは北東に約3キロ、豊中市曽根ありました。
↓BarALLメモリアル
https://barallmemorial.omiki.com
↑プロフィールからホームページや各SNSへアクセスできます。
椋橋総社は豊中市の歴史と自然が織りなす魅力あふれる場所で、地元に住む私もよく訪れています。この神社の鯉伝説は、古くから地域の人々の信仰を集め、特に端午の節句の時期には、多くの家族連れが鯉のぼりを楽しみにやって来ます。 春になると、隣接する幼稚園の子どもたちが手作りしたカラフルな鯉のぼりが空を泳ぎ、地域全体が明るい雰囲気に包まれます。私自身も子どもと一緒にその色鮮やかな鯉のぼりを見ながら、地元の伝統や自然を感じられる大切な時間を過ごしています。 また、椋橋総社は広島カープファンにとっての聖地としても知られています。社殿には赤いカープ帽をかぶった鯉の置物が置かれており、地元の熱狂的なファンたちが集まる場所です。野球好きな友人にも薦めたくなるスポットで、訪れるたびに活気と親しみを感じます。 私は病気治癒の祈願で何度かこの神社を訪れ、その度に気持ちが癒されました。鯉が持つ「出世」や「健康」の象徴としての意味合いが、訪れる人々の心に励ましを与えているのだと思います。特に季節ごとの行事や地域の子どもたちの参加が、この神社をさらに魅力的にしています。 地元豊中市庄本町と歴史的な椋橋総社の両方に興味がある方にとって、訪れる価値のある場所です。阪急神戸線庄本踏切のすぐ近くに位置しているので、アクセスも良好。散歩ついでに立ち寄って、歴史と季節の変化を肌で感じてみてはいかがでしょうか。


















