熊本地震·日本赤十字社義援金箱が設置されていました 大阪 豊中市·豊中市役所
【留守番の日常🕊️】
豊中市·豊中市役所に、令和8年熊本地震·日本赤十字社義援金箱が設置されていました。
僅かですが、募金してきました。
豊中に限らず、各地の自治体役所の施設では設置しているかと思います。
義援金は日本赤十字社を通してへ被災地へ届けられます。
日本赤十字社→https://www.jrc.or.jp/
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BarALLは2015年まで 、豊中市曽根にありました。
管理人の実家が熊本にあります(実家は無事)。
BarALLメモリアル
https://barallmemorial.omiki.com
↑lemon8プロフィールのリンクからホームページ·各SNS等へアクセスできます。
熊本地震の被災地支援は長期にわたる重要な活動です。私も地元の豊中市役所で日本赤十字社の義援金箱を見かけて募金しましたが、このような取り組みは全国の自治体で行われており、多くの人々が少額ずつでも支援に参加しています。 日本赤十字社が運営する義援金は、確実に被災地の復興支援や被災者の生活再建に活用されており、募金期間も「令和6年1月4日から令和9年3月31日まで」と長く設定されています。また、令和8年熊本地震のほか、過去の災害に対する義援金も同時に受付けているケースが多く、地域を越えた支援のネットワークが形成されています。 私自身の経験から、義援金を募る現場を訪れるこ とで被災者への想いが深まり、普段の生活でも防災意識を高めるきっかけになりました。豊中市のような大きな役所には募金箱が設置されていることが多いので、訪れた際にはぜひ募金をご検討ください。小さな行動でも継続的に支援することが被災地の未来に大きく寄与します。 日本赤十字社の公式サイト(https://www.jrc.or.jp/)では募金の詳細や他の支援方法も紹介しているので、より深く知りたい方はチェックしてみてください。地域の皆さんと共に支え合い、被災地の一日も早い復興を願いたいと思います。

そうなんだ、今度行ってみますね、情報有り難うございます。