คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ฉันกินตอร์ติญ่า😊

คืนที่แล้ว.

ท็อปปิ้งมีสามประเภท✨

เนื้อหั่นบาง ๆ

ปรุงรสด้วยเกลือพริกไทยและยี่หร่า (ผง)

กุ้งต้ม🦐 อะโวคาโด🥑และครีมชีส🧀

ไก่ทันโดโอริ

แต่ละอัน

เมื่อห่อให้กระจายผักกาดหอม🥬นัวเนีย

สไตล์ซอสซัลซ่าเรียบง่ายโดยใช้🍅มะเขือเทศและหัวหอม🧅

คุณจะแขวนไว้🙌💕

ตอร์ติญ่ามีจำหน่ายทั่วไป

ในกระทะอุ่น🍳ความร้อนต่ำ

ฉันอุ่นมันเบา ๆ ทั้งสองด้าน😊

ผักมากมาย

แต่ละรสชาติอร่อยสำหรับแต่ละ😊

ขอโทษนะ💦

เวอร์ชั่นทันดูริพลาดถ่ายรูป

ไม่มี😓

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2025/9/4 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมトルティーヤって「何を入れたらいい?」「献立どうしよう?」で迷いがちなので、私がやってよかったコツをまとめます。 まず具材は“3系統”にすると飽きません。今回みたいに①牛肉(塩・胡椒・クミン)②エビ+アボカド+クリームチーズ③タンドリーチキン、みたいに味の方向性を変えると、同じトルティーヤでも別料理感が出ます。ひき肉を使うなら、タコス風にケチャップ少し+ウスター+チリパウダー(なければカレー粉少し)で炒めると手軽で子どもも食べやすいです。 献立は“スープ or サラダ”を足すと一気に整います。トルティーヤは手で食べられて主食・主菜・野菜が一体化するので、汁物はコンソメスープやミネストローネみたいな軽めが相性◎。サイドはポテトより、きゅうりやコーンのサラダ、豆のマリネがあるとおしゃれにまとまります。 巻き方は、破れにくさがポイント。①フライパンで弱火で両面をさっと温めてしなやかにする②レタスを“下敷き”にする(ソースの水分を受けてくれる)③具材は中央より少し手前に細長く置く④左右を折ってから手前を持ち上げ、ぎゅっとひと巻き。最後にクッキングシートで包むと持ちやすく、見た目も「おしゃれトルティーヤ」になります。 サルサ風ソースは、トマトと玉ねぎを細かく刻んで、塩・こしょう・レモン(または酢)で整えるだけでも十分。辛さが欲しい日はタバスコやチリパウダーを少し。水っぽい時は、刻んだ後に軽く塩を振って5分置き、出た水分を切ってから和えると味がぼやけにくいです。 牛肉薄切りでタコスっぽくしたい時は、焼きすぎないのがコツ。強火でさっと色が変わったら火を止め、余熱で仕上げるとやわらかく巻きやすいです。エビは茹でた後に少しだけオリーブオイル+塩で和えると、アボカドやチーズともまとまります。 これをやると「具材の組み合わせ」「献立」「巻き方」が一気に決まって、トルティーヤの日が定番化しやすくなりました。