暑い時、冷たい麺はいかが😊?
暑かったので
サッパリ頂ける麺メニューがいいかと思い
すだちをいっぱい使ったお出汁の
そー麺にしました🥰
🌟お出汁〜
鰹昆布出し
白出汁
お醤油
みりん
すだちの果汁
これを冷やしておいて
茹でた麺を
大きめのボールが桶に入れて
流水でよーく揉みながらコシを出す
👆ここポイント👆✨
冷水で最後冷たくして
ザルにいれて水気を落とす
丼に麺を入れてお出汁を掛け
薄切りにしたすだちと刻み葱を掛けたら
出来上がり〜🤗
冷たくて、もうツルツル行けちゃいますよ〜🙌💕
🌟すだち:コラーゲン合成の働きを助け
シミそばかすの原因のメラミンの抑制、そして
免疫力upをしてくれる【ビタミンC 】
抗酸化作用もあり紫外線からの刺激の予防と
エイジングケアのサポートをしてくれる
【ポリフェノール】
疲労回復と肌の活性を促進してくれる【クエン酸】
があります✨
夏のそうめんって「味が単調になりがち」「盛り付けがいつも同じ」になりませんか?私も毎年そうで、今年は“すだち”を主役にして、見た目も香りも涼しげな冷やしそうめんにしました。ポイントを少し足すだけで、ぐっとおしゃれに見えて満足感も上がります。 まず盛り付け。丼にドン!もラクですが、写真映えを狙うなら“浅めの器”がおすすめです。麺をこんもり高く盛るより、ふんわり円を描くように広げると上品に見えます。麺を盛ったら、薄切りすだちは重ねずに「少しずつずらして」並べると透明感が出て涼しい印象に。刻みねぎは中央に山を作るより、片側に寄せて“余白”を残すと一気におしゃれになります。 味の面では、すだちは果汁だけでなく輪切りをのせると香りが立ちます。私は食べる直前に追加でキュッと絞ることも多いです。おだしは冷蔵庫でしっかり冷やしておくと、麺のツルッと感が引き立ちます。 そして一番大事なのが、本文にもある「流水で揉み洗い」。ここを丁寧にすると、ぬめりが取れてコシが出るので、冷たいつゆでも麺が負けません。最後に氷水でキュッと締めて、ザルでしっかり水気を切ると、おだしが薄まりにくくなります。 簡単アレンジとしては、白ごまを少し散らす、みょうがや大葉を足す、ゆで鶏や温泉卵をのせて“たんぱく質”をプラスするのもおすすめ。見た目の色味も増えて、夏のそうめんがごちそう感のある一皿になります。 すだち+ねぎの組み合わせはさっぱりで、暑い日でもつるつる食べやすいので、ぜひ「夏 そうめん レシピ」として試してみてください。盛り付けをちょっと工夫するだけで、同じそうめんが見違えます。


わぁ〜🥰 美味しそうですね〜❤️ 夏最後に作ってみようかな〜🎵