8月5日鮎友釣り☀️

8月5日☀️ 鮎友釣り

三重県大内山川釣果。

釣果は、オトリ2尾込みで20尾、

ロスト2尾。

いつもオトリを買う紀東釣エサセンターさんに行くと、

「暫く休みます」の貼り紙が😫

せっかく朝早めに来たのに、

オトリ屋探しで時間を割いてしまい、

10:00スタート。

15:00上がりのつもりが粘って17:00上がりに。

川は渇水で水が殆どない状況。

やっと見つけたオトリ屋の主人も雨が欲しいと言っていました。

釣り人は4人ぐらいしか居らず、釣れている感じはありませんでした。

鮎にはチョウモドキという寄生虫が散在。よく焼いて食べましょう。

8/6 に編集しました

... もっと見る三重県大内山川での鮎友釣りは、自然の厳しさを感じさせる経験となりました。特に渇水状態の川は、鮎の活性が低く、釣りの難易度が上がります。そのため、普段以上にオトリ探しに時間を取られたり、釣り場選びに苦戦したりすることが多いです。私自身も、いつも利用しているオトリ屋さんが休業中で、代わりの場所を探すためにかなりの時間を要しました。こんな時は事前に営業時間や状況を確認することが、釣り時間の確保につながります。 また、鮎に寄生するチョウモドキという寄生虫についても知っておくべきポイントです。これは見た目に気付かないこともあるため、釣った鮎はよく火を通して食べることが重要です。鮎料理を楽しむ上での安全対策として、心がけておきたいところです。 釣果自体はオトリ2尾込みで20尾でしたが、ロストも2尾ありました。これは渇水や鮎の状態に影響されるため、鮎友釣りのテクニックや忍耐力が試されます。釣り人が少ない静かな川で、ゆったりと自然を感じながら粘ることも時には良い結果を生むかもしれません。 私は今回の経験を通じて、鮎友釣りの魅力だけでなく、自然環境の変化に適応する釣りの難しさも学びました。これから鮎釣りを始める方や経験者にも、自然状況の確認や安全面の対策を十分に行い、楽しい釣りを実現してほしいと思います。