レブロンのファンデで隙のない肌

#REVLON#レブロン

#カラーステイロングウェアメイクアップ /110アイボリー】

SPF15PA++

独自のメッシュ状構造『アダプティフレックス処方』で、肌の動きに合わせてしなやかにフィットするから落ちにくく、つけたての色&仕上がりが続くファンデ!

するすると伸びるテクスチャーで高密着な使用感

薄膜で軽い付け心地が心地良いし、気になる頬の凹凸や色ムラをふんわりぼかすようにカバー*してくれる🙆

さらっとしたセミマットな仕上がりだから、夏の時期も心地良いです

おでかけしても汗や皮脂で崩れにくかったし、テカる感じも気にならず、つるんとなめらかな肌を演出*してくれるのが良かったです!

*メイクアップ効果による

#pr

2025/8/25 に編集しました

... もっと見るアンチシャイン バーム、気になってるけど「使い方(順番)」が分からなくて最初迷いました。私がいちばん落ち着いたのは、“テカりやすい場所だけ”に薄く仕込むやり方です。やりすぎると乾燥っぽく見える日があったので、量と位置がポイントでした。 ■レブロン アンチシャイン バームの基本の順番(私の結論) 1) スキンケア(化粧水→乳液/クリーム) 2) 日焼け止め(使う場合) 3) アンチシャイン バーム(テカる部分に少量) 4) ファンデ(リキッド/クッションなど) 5) 必要ならパウダーを軽く バームは顔全体に塗るより、Tゾーン・小鼻・あごなど「皮脂が出やすいところだけ」に仕込む方が、セミマット感がきれいに出ました。指で取ると付きすぎることがあるので、私はスポンジに少し取ってから“スタンプ置き”→境目をぼかすのが失敗しにくかったです。 ■カラーステイ ロングウェア メイクアップ(110アイボリー)と合わせるとき このファンデは、するっとのびて薄膜なのにフィット感が強めで、さらっとしたセミマット仕上がり。独自の「アダプティフレックス処方」みたいに肌の動きに合わせてしなやかに付く感じで、外出後も崩れにくい印象でした。 私の場合は、バームを仕込んだ上からファンデを“こすらず”にのせるのがコツ。こするとバームの層がヨレやすいので、スポンジでポンポンと置くと、頬の凹凸や色ムラもふんわりカバー(メイクアップ効果による)できて、つるんとなめらかな肌に見えやすかったです。 ■レブロンのクッションファンデ 色選びの考え方 色選びは、首の色に合わせるのが結局いちばん自然でした。迷ったら次の見方が分かりやすいです。 ・明るさ:顔だけ白く浮くなら1段階暗め、くすんで見えるなら明るめ ・黄み/ピンクみ:黄ぐすみが気になる人はニュートラル〜ピンク寄り、赤みが気になる人はニュートラル〜イエロー寄り ・店頭テスターは「フェイスライン〜首」に2色並べて、境目が消える方を選ぶ オンライン購入なら、普段使っているファンデの“標準色/明るめ”を基準にレビューで近い肌質の人を探すと失敗しにくいです。 ■テカリを抑えたい日の小ワザ ・バームは朝しっかりより、薄く仕込んで日中はティッシュオフ→必要なら重ねる ・小鼻だけは最後にパウダーを極少量 ・汗をかいたらまず押さえる(こすらない) テカリやすい季節こそ、バームで土台を整えてから、カラーステイの薄膜セミマットを活かすと「くずれにくい!」感じが出やすかったです。