Shu Uemura Bright Cleansing Oil
"Bright Cleansing Oil," a water-light transparent skin cleansing that draws out from the skin base * 3
While removing makeup, it takes care of dullness ※ 1 with a high-water-retention cleaning mechanism and Bright Complex *, leaving the skin moisturized ※ 2 ✨
Oil with a smooth texture with a gorgeous and fruity scent
Take plenty of 4 pushes and use
It blends well with makeup, and I was able to remove stubborn eye makeup and tint without rubbing my skin too much
Even though the wash is smooth, it has a moist finish without any tension
While removing makeup, it is also nice to be able to care for dullness ※ 1 such as glycation!
* Sake lees: Sake lees extract, Bifidobacteria: Bifidobacteria culture solution, Vitamin C derivatives: Tetrahexyldecanoate ascorbyl, Bisabolol (skin care ingredient)
※ 1 Due to drying
※ 2 Due to adjusting the texture with moisturizing
※ 3 Stratum corneum
写真でいちばん気になったのが、シュウウエムラのクレンジングオイルの「ボトルって実際どう?」という点。私はポンプ式が好きで、今回のボトルもワンプッシュの量が安定して出るのが便利でした。濡れた手だとポンプが滑りやすいので、浴室で使う日は手の水気を軽く切ってから押すとストレス少なめ。置き場所は棚の端より、倒れにくい平らな場所が安心です。 使い方はシンプルだけど、仕上がりが変わったポイントがいくつかありました。基本は「乾いた手・乾いた顔」でスタート。私は目安どおり4プッシュを手に取り、まずはTゾーン→頬→フェイスラインの順に広げます。力を入れてこするより、“オイルをメイクの上に置く”イメージでなじませると、摩擦が減って落ち方がきれい。特に落ちにくいアイライナーやマスカラ、ティントは、すぐに洗い流さず20〜30秒くらいだけ指先でやさしくクルクルするとスムーズでした。 なじませ終わったら、ここが大事で「乳化」をしっかり。手に少量のぬるま湯を足して、オイルが白っぽく軽くなるまで全顔になじませてから洗い流すと、ぬめり残りが減ってサラッとした洗い上がりになります。逆に乳化が甘いと、オイル感が残って“落ち切ってない?”と感じやすいかも。 朝の洗顔代わりになるという点も、私は乾燥ぐすみっぽい日に助かりました。軽いベースメイクだけの日や、夜のスキンケアがこってりめだった翌朝に使うと、肌がつっぱりにくいのに触り心地がなめらか。とはいえ毎朝使うと乾燥を感じる人もいると思うので、肌状態に合わせて「朝は週2〜3回だけ」など調整が無難です。 最後に、使う量の目安。4プッシュは“しっかりメイクの日”にちょうどよかった一方、日焼け止め+パウダー程度なら3プッシュでも十分でした。ボトルで量を一定に出せるのが強みなので、メイクの濃さでプッシュ数を変えるとコスパも使い心地も良くなります。


