Soonsun and Nonnon become demons!
there was an oni mask for sale at candu.
I put it on Soonsun and Nonnon
Isn't it so cute ❤ ︎
My beloved daily life # soonsun# nonnon # bean _ throwing Oni's Mask
スンスン&ノンノンに鬼のお面をつけると、思った以上に“座ってるだけ”で可愛さが完成しました。特にスンスンは青×赤いマフラーの色が強いので、節分の赤鬼・青鬼の雰囲気が出やすくて相性◎。ノンノンは白いボディが主役になるから、背景色で印象がガラッと変わるのも楽しいポイントでした。 【キャンドゥ小物でやってよかったこと】 ・お面はゴムが長いことがあるので、ぬいぐるみには輪ゴムやヘアゴムで短く調整するとズレにくいです。 ・座ってるポーズのまま撮るなら、背中側に小さな箱(台)を置くと安定して倒れにくいです。 ・お面が大きい場合は、頭の上に“ちょこん”と乗せるだけでも写真が一気に節分っぽくなります。 【ノンノンの背景・アイコン向け撮り方】 ノンノンは白いので、背景を淡いピンクにするとふんわり可愛く、濃い色(赤・紺)にすると輪郭がくっきりしてアイコン向きでした。スマホのアイコン用に撮るなら、顔が中心に来るように少し寄って撮って、上下に余白を残すとトリミングしやすいです。影が強いと表情が硬く見えるので、窓際の自然光+白い紙を反射板代わりに置くと綺麗に写りました。 【スンスン“座ってる”写真を盛るコツ】 スンスンは赤いマフラーが差し色になるので、背景はピンクやベージュなど明るめが鉄板。真正面だけじゃなく、少し斜め(30度くらい)から撮ると立体感が出て、ぬいぐるみの可愛さが増しました。お面をつけたまま豆(代わりに小さい丸いお菓子でも)を前に置くと、節分のストーリー感も作れます。 “スンスン ノンノン”の組み合わせは、小物ひとつで季節イベント感が出せるのがいいところ。キャンドゥのプチプラ小物は種類が変わりやすいので、見つけたら早めに確保しておくのがおすすめです。
