アイライン苦手で

毎回やり直してた私が

最近こればっかり👇

キャンメイク

クリーミータッチライナー

✔ 力入れなくてもスルッと引ける

✔ 細くも太くも調整しやすい

✔ 目元がキツく見えにくい

ペンシルなのに

ガタガタになりにくいから

朝のメイクがほんと楽になった🥹

「ちゃんとメイク感ほしいけど

やりすぎはイヤ」って人に

ちょうどいいと思う◎

プチプラでこれは優秀👏

#キャンメイク

#クリーミータッチライナー

#アイライン苦手

#ナチュラルメイク

#おすすめ

1/30 に編集しました

... もっと見る私も最初「クリーミータッチライナーって描きやすいはずなのに、なんか汚くなる…」って日がありました。原因はだいたい“まぶたの状態”と“入れる場所・力加減”だったので、初心者さん向けに私が落ち着いたやり方を書きます。 ■汚くなる・引っかかる時に見直すこと ・スキンケア直後はNG:まぶたに油分が残ってるとヨレやすいので、ティッシュで軽く押さえてから。 ・フェイスパウダーを薄く:アイホール〜目のキワにほんの少しだけ。これで引っかかる感じが減りました。 ・芯を出しすぎない:柔らかいジェルだから、出しすぎるとグニャっとして線がブレやすいです。 ■滲まない方法(私の定番) 1) パウダーでまぶたをさらっとさせる 2) まつ毛の“隙間埋め”を先にやる(点置き→つなげる) 3) 乾かす時間を少し取る(ここ意外と大事) 4) 仕上げに同系色のアイシャドウを細いブラシで重ねる ジェルをシャドウで軽く固定すると、夕方のにじみがかなり減りました。 ■細く書けない時のコツ 「一発でスーッと線」をやめて、短い線を3回くらいに分けるとガタガタになりにくいです。目を大きく開けるより、少し伏し目にして、まつ毛の根元を見ながら“まつ毛の間”だけ埋める感覚がやりやすかったです。 ■目尻がうまくいかない時 ・目尻だけは芯を立てる(寝かせない) ・延長は2〜3mmから:欲張ると急に不自然になります ・目尻の皮膚を軽く引いて、点→点でつなぐ 私はブラウン系(濃い茶)で目尻を締めると、キツく見えにくいのに盛れました。 ■涙袋に使うなら OCRにあったみたいに、涙袋ライン用は“赤茶”みたいな柔らかい影色が自然でした。黒・濃茶でガッツリ引くとクマっぽくなるので、黒目下〜目尻寄りに短めに入れて、綿棒でサッとぼかすのが失敗しにくいです。 同じキャンメイクでも、粘膜ライナーっぽく使いたい日は薄めカラー、アイライン用は濃い茶…みたいに2本持ちすると朝の迷いが減りました。