Cotton face wash 2 weeks verification 8th day!
※これは私の体感メモです。肌が不安定な時は無理せず、違和感が出たらすぐ中止&皮膚科に相談してください。 【超敏感肌向け】コットン洗顔のやり方(私が落ち着いた手順) 1) まず手を洗う:手の汚れが残ってると摩擦+刺激になりやすいです。 2) ぬるま湯で予洗い:熱いお湯は乾燥が進んでヒリつきやすいので、体感32〜34℃くらい。 3) 泡は“もっちり”が目安:洗顔料は少なすぎるとコットンが滑らず摩擦が増えます。私は無印のマイルド洗顔フォームに変えてから、刺激が少なく感じました。 4) コットンはたっぷり湿らせる:乾いたまま当てると一発で赤くなりやすいので、ぬるま湯でしっかり含ませて軽く絞る派。 5) こすらない:動かすより「スタンプ押し→軽く滑らせる」程度。小鼻・口周りは特に摩擦が出やすいので回数を減らします。 6) すすぎは丁寧に:泡残りは敏感肌の敵。生え際・小鼻横・あご下を意識。 コットン洗顔で失敗しやすいポイント ・“さっぱりさせたい”気持ちで回数が増える:やりすぎると赤み・つっぱりが出やすいです。 ・コットンが薄い/毛羽立つ:繊維が刺激になったり、摩擦が増えます。 ・肌が荒れてる日にやる:ニキビが炎症っぽい日、花粉でヒリつく日は私は休みます。 アルビオンのコットンが気になる人へ(選び方の目安) アルビオン系は「厚み」「クッション感」を求める人に合いやすい印象。敏感肌だと、薄いコットンより厚めで毛羽立ちにくいほうが摩擦を減らしやすいです。逆にコストが気になるなら、無印などで“厚手・毛羽立ち少なめ”を選ぶだけでも体感が変わりました。 私の8日目時点の変化(主観) ・泡を先に肌へベタっとのせず、コットン側をしっかり滑らせる意識にしたら、洗い上がりのヒリつきが減った気がします。 ・混合肌なので、Tゾーンはスッキリ、頬は乾燥しやすい。頬は回数を減らすと調子が安定しました。 続けるなら“頻度”が大事 毎日やるより、私は週2〜3回のスペシャルケア寄りのほうが合いそうです(肌が強い人は別かも)。超敏感肌ほど「摩擦・回数・お湯の温度」の3つを下げるのがコツだと感じました。