コットン洗顔検証9日目!

2025/8/31 に編集しました

... もっと見るコットン洗顔を続けていて思ったのが、「洗顔料」だけじゃなくて“コットン選び”で肌の調子がわりと変わること。特に私みたいな混合肌×敏感肌だと、同じ拭き取りでもコットン次第でヒリついたり、逆に落ち着いたりしました。 まず、拭き取り用コットンおすすめの条件は「毛羽立ちにくい」「厚みがある(ヨレにくい)」「肌当たりがやわらかい」の3つ。毛羽立つタイプは、拭いたあとに繊維が残ったり、摩擦が増えやすくて赤みの原因になりがちでした。厚みがあると、指の圧がダイレクトに伝わりにくくて、結果的に“こすりすぎ”を防げます。 次にサイズと形。大判タイプは一度で広い範囲を動かしやすいので、同じ場所を何回も拭かなくて済むのが良かったです。逆に小さめだと持ち替えが増えて、無意識に力が入る日がありました。コットン おすすめを聞かれたら、私は「大判か、最低でも厚手」を推します。 使い方も大事で、拭き取りは“滑らせる”というより「置いて→すっと動かす」くらいの圧がちょうどいいです。コットンが乾き気味だと摩擦が出るので、化粧水や拭き取り用ローションはケチらずひたひたに。特にTゾーンは白いにゅるにゅる(角栓っぽいもの)が出やすくて「もっと取りたい!」ってなりがちなんですが、そこでこすると肌が荒れやすいので、回数を増やすより“別日に分ける”方が私には合ってました。 あと、優しめの洗顔料に変えてから洗顔後の状態が良い気がしたので、拭き取りコットンも同じ発想で「刺激を減らす方向」で選ぶのが正解でした。もし拭き取り後につっぱるなら、コットンの摩擦か、液量不足のサインかも。 最後に私の結論:拭き取り おすすめは「厚手・毛羽立ち少なめ・大判」+「ひたひたにして軽い圧」。これだけで、敏感な日でも続けやすくなりました。検証の残り期間も、このやり方で様子を見ていきます。

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