彼氏の愚痴

今日のLINE

なんか、DAISOの推し活セット?なんかねんどろいどとかちっちゃいアクスタとか飾るやつが近場のDAISOにないからそっちでも探してってLINEきてて、わかったって送ってざしたんだけど

うちの近くのDAISOにも無かったからそう返信した。

そしたら、数時間後に今DAISOのアプリ入れて検索したらこの近辺〇〇にしか置いてないらしいわ(笑) 在庫確認あるとか知らなかった。ってきた。

・・・は?

何、検索してから聞いたんじゃないの?

普通さ、気になる物とか欲しい物とかアプリとかで検索とか確認とかしてから聞かない?

なんなん?

ご飯とか行きたい所とかは検索する癖になんでそういうのはしないの?

意味わからん。

4/8 に編集しました

... もっと見る彼氏とのLINEでのやり取りを通じて感じた価値観の違いって、意外と誰にでもある話ですよね。私自身も似たような経験があります。例えば、何か欲しいものや行きたい場所がある時に、私は必ず事前にネットやアプリで在庫や営業時間を確認してから人に相談します。でも、彼氏は『まずは相談してから自分で調べる』というタイプで、その違いにイライラしたことがありました。 DAISOで推し活セットが近くにないか聞かれて、私はすぐに周辺の店舗を確認してもなかったと返事したのですが、後から彼氏がアプリで調べて教えてくれたときに『どうして最初に調べないの?』と思ったのです。こういう小さなことが積み重なって、価値観の違いを感じるのは決して珍しくありません。 この経験から、相手の行動パターンを理解し合うことや、相手に求める行動の期待値を調整する大切さも学びました。例えば、『何か探す時は先に自分で調べてから相談する』という約束事を作るのも一つの方法です。 また、推し活グッズのように限定的で地域によって入手困難なアイテムは、公式アプリや通販サイトを活用して在庫チェックするのが効率的ですね。私も最近は店舗に行く前に必ずそうしています。こうした方法を知っているかどうかでも、コミュニケーションのすれ違いが変わってくるはずです。 私の経験を通して感じたのは、相手への細かいイライラよりも、互いの行動の違いを受け入れて歩み寄ることの方が大切だということ。皆さんも彼氏やパートナーとの小さな価値観の違いに悩んだ時は、こうした視点で状況を見直してみると、より良い関係が築けるかもしれません。

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綿谷稀夏

彼氏のぐち言ってしまう