博多の名店で味わう、華味鳥の贅沢水炊き✨💛
福岡・博多発の大人気鶏料理専門店 華味鳥 は、
水炊きの名店として知られる定番中の定番✨
今回は人気のコース
「金華コース」 をいただきました🤍
前菜からデザートまで、満足感たっぷりの内容です。
コース内容はこちら👇
▫️ 前菜
▫️ 生ハムと野菜のサラダ
塩気のある生ハムに、ほんのり甘い味噌ドレッシングが相性抜群。
さっぱりしていて食べやすいです
▫️ 博多名物 ごまカンパチ
濃厚な胡麻ダレがたまらない、九州ならではの一品
▫️ 季節の逸品
季節ごとに内容が変わるので、行くたびに楽しめます✨
▫️ 華味鳥の水炊き
丸鶏をじっくり煮込んだ鶏白湯スープは、
乳白色でコクがあるのに後味はとってもすっきり。
九州産の銘柄鶏「華味鳥」は、驚くほど柔らかくてジューシー🤍
野菜と一緒に煮ると、甘みがどんどん増していきます
▫️ 香の物
お口直しにぴったり
▫️ デザート
水炊きの〆は、
旨みが詰まったスープで作る雑炊やうどんも楽しめて、
思わずうなずいてしまう美味しさ🥹
初めて華味鳥に行く方はもちろん、
友達を連れて「間違いない和食」を食べたい時にもおすすめ。
博多発の名店 華味鳥、ぜひ一度足を運んでみてください✔️
体も心もぽかぽかになる一軒です🍵
📍 大阪市中央区西心斎橋1-3-3 オーエムホテル日航ビル B2F
🚇 心齋橋駅 8番出口 徒步1分
🕰️ 11:00-14:30 /17:00-22:00(定休日:不定休)
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「博多の水炊きって結局どこがいい?老舗の白濁スープって何が違う?」と迷っている人向けに、私が感じた“選び方のポイント”をまとめます。今回は博多華味鳥(※私は大阪・心斎橋店で体験)を基準に書きますが、博多駅周辺で水炊きを探す時にも考え方は同じです。 まず、検索でもよく見かける「白濁スープ」。これは鶏をしっかり炊き出して脂やコラーゲンが乳化した状態で、見た目はこってりでも、上手なお店は後味が意外と軽いのが特徴だと思います。華味鳥のスープもまさにそれで、最初の一口はコクがあるのに、飲み進めると重たさが残りにくくてびっくりしました。水炊き初心者は、最初に“スープをそのまま味わう”スタイルのお店を選ぶと違いが分かりやすいです。 次に「コースを選ぶか、単品にするか」。初めてなら、華味鳥 水炊き コースのように前菜〜〆まで流れが決まっているコースが安心でした。サラダやごまカンパチみたいな博多らしい小皿が入ると、鍋が来る前から満足感が上がります。逆に“鍋だけ集中したい”“予算を抑えたい”日は単品中心でも良さそう。迷ったら、〆(雑炊 or うどん)が含まれているかはチェック推奨です。スープの実力が一番出るのが〆なので、ここを逃すともったいない…! そして「鶏の銘柄」。九州の鶏鍋・福岡の鳥の水炊きは、鶏の弾力や脂の甘さが店ごとに違います。華味鳥は身が柔らかくジューシー寄りで、野菜を入れて煮るほど甘みが増していく感じ。食感がしっかりした鶏が好みなら、別系統のお店(老舗系など)も候補に入れると満足度が上がると思います。 最後に、博多駅周辺で探す場合の小ワザ。人気店は週末が特に混むので、可能なら早めの時間に入店 or 事前予約が安心です。同行者が県外から来る時は、「博多水炊き=白濁スープ」「〆までがセット」という分かりやすさのある店を選ぶと、ハズしにくいと感じました。 私自身、“間違いない和食”を食べたい日に水炊きは本当に頼れる選択肢でした。体が温まるし、会話もしやすいので、友達とのごはんにもおすすめです。







