続報【検証結果報告】罪悪感ほぼゼロ!ずぼらレアチーズケーキ(風)  最強コンビが決まりました💪

こんにちは

何度か紹介している、例のSNSで流行っている

ずぼらスィーツの紹介です。

今回、自分の中での最終系が決まりましたので

その結果報告をさせていただきます。

色々な材料を試し、その冷蔵時間も検証しました!

その結果

材料は以下の2種

リッチ ザ ヨーグルト(加糖):乳脂肪10.3 %

ショートブレット(プレーン):🇫🇷発酵🧈生地中30 %

どちらも成城石井で購入できます。

冷蔵時間

4日

となりました。

4日経過するとヨーグルト自体の水分を、

かなりショートブレッドが吸収して、

ヨーグルト自体がさらに濃厚になります。

ショートブレッドをヨーグルトに差し込むだけで、

完成度高めの濃厚で甘さ控えめの

レアチーズケーキになります。

自分の中では、レアチーズケーキはこれでいいと

思えるくらいにおいしかったです。

罪悪感ほぼゼロですよね⁉︎

ぜひぜひ

#冬スイーツ

#ズボラレシピ

#簡単スイーツレシピ

#レアチーズケーキレシピ

#成城石井

1/11 に編集しました

... もっと見る「砕いたクッキー、どう使い切ろう…」ってときに私がよくやるリメイクが、今回の“ヨーグルト×クッキー(ショートブレッド)”の即席レアチーズ風です。ショートブレッドじゃなくても、家にある砕いたクッキーや割れクッキーでかなり再現できます。 まずポイントは「砕き方」。粉々にしすぎるとヨーグルトに溶けて“もったり粥感”が出やすいので、私は5〜10mmくらいの粗めを多めに混ぜて、底だけ少し細かい粉を敷くことが多いです。底が締まって、上はザクッとした食感が残って“ケーキっぽさ”が出ます。 次に「入れ方」。全部混ぜるより、カップや保存容器で層にするのがラクで失敗しにくいです。下から ・砕いたクッキー(少し細かめ) ・ヨーグルト(今回のリッチ ザ ヨーグルトみたいに濃厚だと特に◎) ・砕いたクッキー(粗め) の順に重ねるだけ。上にベリーやジャムを少しのせると見た目も味も一気に“デザート感”が出ます。 「冷蔵時間」もリメイク成功の鍵でした。すぐ食べるとクッキーが硬めで、ヨーグルトと一体化しにくいんですが、時間を置くほどクッキーが水分を吸ってしっとり。個人的には一晩でもおいしいけど、2日目から“レアチーズっぽさ”が強くなって、4日置くとかなり濃厚寄りになります(記事の検証結果と同じ感覚)。 余りがちな砕いたクッキーは、湿気る前にジップ袋で保管して、思い立った日にヨーグルトへ。成城石井のショートブレッドがあるとバター感が出てコクが増しますが、家にあるビスケットやクッキーのリメイクでも十分満足度高めでした。

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