造船バブルの次は蓄電池バブル!✨
とりあえず、前回の造船銘柄乗れた人はおめでとうございまし!😊
すでに取り上げてる
ニチコンとパナソニックもいい感じですね☆
てことで、今日は新銘柄と...
(5074)テスホールディングス
時価総額 259億円
株価 367円
PER 21.5倍
PBR 0.61倍
利回り 1.58%
系統用蓄電池関連としてはここは注目銘柄!
今後、蓄電池の事業に力を入れていくと計画の中でも公表してる中で直近の受注高や受注残の7割は蓄電池事業!
つまり今後の成長エンジンはこれにかかってると!
ビジネスモデルは
EPC(設計、調達、建設)とO&M(運用、保守)
と一発バコンとEPCで売り上げあげた後はO&Mの安定収入と作って終わりじゃなくて長期で運用してストック収入もあるビジネスモデル!
株価は悪材料出尽くし感もあって低迷中!
今後の蓄電池事業が成長していけば株価は上へと...
てことで、今後注目しております!
次回の投稿は防衛の次にくるテーマ株取り上げるのでお楽しみに😊
PS:金融所得課税増税となるといやですね~、まぁ、そうせざるを得ない状況なのが日本なので一人一人が頑張らないとですね😊
僕も投稿頑張りまする🌟
※投資判断は自己責任で。ここでは私が「テスホールディングス(5074)」を見ている理由と、株価が弱い時に確認したいポイントをメモ感覚でまとめます。 ■テスホールディングスの株価が下落して見えるとき、まず見ること 株価が下がっている理由を一言で決めつけるより、「何が嫌気されているのか」を分解して見た方が納得感がありました。私がチェックするのは、①決算の進捗(売上・利益のブレ)②受注高/受注残の質(蓄電池比率、採算)③資金繰りやコスト(部材価格、人件費、金利)④市場の地合い(グロース逆風)です。 EPC系は案件の検収タイミングで数字がぶれやすいので、短期の決算だけで「終わった」と判断しないようにしています。 ■なぜ「蓄電池 企業 株」の中でテスを見ているのか 私が面白いと思うのは、系統用蓄電池に力を入れる方針が明確で、直近の受注高や受注残の中でも蓄電池の存在感が大きい点です。テーマが来た時に「材料がある」銘柄は強いことが多いので、ここは素直に注目しています。 ■EPC+O&Mは“作って終わり”じゃないのが良い EPC(設計・調達・建設)で売上を作った後、O&M(運用・保守)でストック収入が積み上がるモデルは、個人的に安心材料になりました。短期で株価がブレても、運用フェーズの積み上がりが見えると評価が変わることがあるからです。 ■私が「今すぐ仕込め」みたいな強い言葉より重視すること 画像で“株価2倍”のような表現を見るとワクワクしますが、私はまず「いつ・何が起きたら評価が変わるか」を自分で決めます。例えば、蓄電池案件の大型受注、採算改善、受注残の積み上がり、O&M比率の上昇など。逆に、採算悪化や受注失速が見えたら無理に持たない。 ■チェックリスト(初心者向け) ・株価下落理由:決算/受注/利益率/一時要因の有無 ・テーマ性:系統用蓄電池の案件増加が数字に出ているか ・ビジネスモデル:EPC偏重か、O&Mの積み上げが進むか ・バリュエーション:PER/PBRだけでなく、成長投資の成果が出る時期 最後に、蓄電池関連は材料が出ると一気に人気化しやすい一方、数字が伴わないと急に冷えます。だから私は、株価だけで追いかけず「受注」「採算」「継続収益」の3点で追いかけるようにしています。

















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