「寒くなるほど、体重が落ちやすくなるの知ってますか?」

冬はただの“冷え”が原因で

▶︎ 食欲が落ちる

▶︎ 代謝が下がる

▶︎ 栄養吸収もダウン…

結果、さらにガリガリ体質が加速しやすい季節です。

「食べてるのに太れない…」

「冬は特に体重が下がりやすい…」

そんな方は、冷えが太れない原因のひとつかもしれません。

今日はそんな女性のために

\ 12月にオススメの “冷え対策×デブエットご飯” /

を朝・昼・夜・間食ごとにまとめました🌿

どれも

✔ 体を芯から温める

✔ 栄養が吸収されやすくなる

✔ ガリガリ脱出の土台を作る

ことを目的にしたメニューです。

「とりあえず真似するだけ」で

太りやすい体作りが始まるはずです✨

冬はガリガリさんにとって勝負の季節。

体を冷やしながら太るのは不可能なので、

まずは“温めて吸収力を上げること”から始めましょう。

詳しくは投稿をチェックしてね👇

見返せるように 保存がオススメ です📘✨

2025/12/5 に編集しました

... もっと見る「痩せやすい体を作るには?」って考えたとき、私はまず“食事量を増やす”より先に「冷えと吸収の落ち」を疑うようになりました。特に冬は、手足が冷たい・お腹が冷える・トイレが近い…みたいな状態だと、同じ量を食べても体がうまく使えてない感覚がありました。 私が意識してから変わったのは、食事の“内容”よりも「温め方」と「順番」です。 1) 朝は“温かい一口”から始める 起きてすぐ冷たい飲み物を入れると胃がびっくりしやすいので、ホットミルクや白湯からスタート。そこに全粒粉トースト+アボカドみたいに、糖質(エネルギー)と脂質(カロリー)を一緒に取ると、午前中のだるさも軽くなりました。 2) 昼は「主菜+汁物+卵」をセット化 生姜焼き定食みたいな“温まる味付け”は、冷えやすい人の定番。私はここに温玉を足してタンパク質と脂質を底上げしました。さらに味噌汁(できれば具だくさん)を付けると、お腹が冷えにくくて間食のドカ食いも減りやすかったです。 3) 夜は根菜と魚で“巡り”を作る 背中がガリガリに見えるタイプは、姿勢が丸まりやすくて血流が滞りがち。夜は焼きシャケ+玄米+人参&レンコンみたいに、噛む回数が増える組み合わせが相性良かったです。よく噛むと消化の準備が整って、結果的に吸収も上がる感じがしました。 4) 間食は「温かい+高カロリー」を罪悪感なく ホットココア、大学芋、ダークチョコは“量を増やせない人”の味方。ポイントは、冷たいアイスや冷蔵スイーツより温かい飲み物とセットにすること。私は午後の低血糖っぽいフラつきが減りました。 5) 背中ガリガリ対策は「食事+小さな筋トレ」 背中や肩甲骨まわりが薄い人は、栄養だけじゃなく“使う場所”を作るのも大事でした。食後に1分だけ、肩甲骨を寄せる動き(肘を後ろに引く、胸を開く)を入れると、背中が少しずつ「のっぺり」から抜けやすいです。 最後に、痩せやすい体を作るには「冷やさない・欠かさない・温かい形で入れる」が近道だと思っています。まずは、朝のホットミルク+昼の味噌汁+間食のホットココア、この3つだけでも試してみてください。