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私も悠仁さまの大学生活を知ることで、学生である彼がいかに普通の大学生活を楽しんでいるかを実感しました。夜遅くに仲間と牛丼チェーン店へ行き、和やかに談笑する姿は、まさに普通の 大学生そのものです。 しかし、その裏で、警備費用が1億1000万円と非常に高額であることに驚きました。この巨額の費用は授業料や大学附属病院の収入から支出されており、大学の運営に大きな影響を及ぼしていることがわかります。筑波大学は赤字が続き、医療機器の老朽化も深刻な問題です。悠仁さまの入学が地域医療や大学運営にどのような影響を与えているのか、国民としても関心を持って見守りたいところです。 こうした背景を踏まえ、警備費や大学の財政状況について広く理解することは、より良い支援や議論を生むきっかけになると思います。私自身も映像を見て、悠仁さまの人となりや大学の現状を知る大切さを改めて感じました。今後もこうした情報を共有し、議論していきたいと考えています。
何だろうな、無理矢理筑波附属高校、そして大学そして半端ない巨額の浪費、このご家族我々の汗水垂らした税金を、この家族の為に消えて行く何なんだろう、いつも通り学習院ならば体制も整っていたものを、そして大変失 礼ですが能力も疑問、一方愛子さまは東大も入れる実力なのにちゃんと学習院で学び就職なさり、今現在御公務をこなされて居る、この方が天皇になるとすると我が国日本は、、、悲しずぎる👍