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คุณรู้เรื่องนี้ไหม โคโลญคิดถึง

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... อ่านเพิ่มเติม写真の白いボトル&黒い箱の「TACTICS After Shower Cologne」を見た瞬間、当時の空気まで一気に思い出しました。私のまわりでも“これときめいた!”って人が多くて、まさに懐かしいコロン代表ですよね。首元のグリーンのリング(首輪みたいなパーツ)も含めて、あのパッケージが記憶に残りやすいなと思います。 ところで「アフターシャワー」とか「シャワーコロンとは?」って、香水とどう違うの?と聞かれることがあります。ざっくり言うと、シャワー後にさっぱりまとえるように作られた、軽めの香り立ちのコロンのこと。香水(パルファムやオードパルファム)みたいに強く長時間ガツンと残すというより、“清潔感”や“湯上がり感”を足すイメージで使う人が多いです。 私が好きだった使い方は3つ。 1) お風呂上がりに、手首かひじの内側へ少量 2) 首筋はつけすぎると強く感じやすいので、まずはワンプッシュ未満から 3) 服に直接より、空中にふわっと出してくぐる(香りが柔らかく広がる) 「男性用コロンだけど女性もつけていましたよね」という感覚、すごく分かります。甘さよりも爽やかさ・石けんっぽさ・きちんと感が前に出る香りは、性別問わず“似合う日”があるんですよね。部活帰りや、学校行事、初めてのデート前に少しだけ…みたいな思い出がある人も多そう。 もし久しぶりに使うなら、いきなり普段量をつけずに「今日は軽めでOK」くらいから試すのがおすすめです。気温が高い日は香りが立ちやすいので特に少量が安心。逆に寒い日は弱く感じて足したくなるけど、室内に入るとふわっと戻ってくることもあるので、まずは様子見がちょうどいいです。 “コレ知ってますか?”って聞かれたら、私は迷わず「知ってる!」派。懐かしいコロンの話、世代でエピソードが違うのも楽しいので、どんなシーンで使ってたかぜひ教えてほしいです。