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Korean Explosive Beauty Wave Hair

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... Read more黒髪ロングのウェーブって、ちゃんとコツを押さえると一気に「韓国っぽい」雰囲気になります。私が夏によくやる“崩れにくいウェーブ巻き”の手順をまとめます(前髪ありでも前から見て可愛いを優先!)。 【使うもの】 ・32mmのコテ(ゆるめ)or 26mm(細かめウェーブ) ・スタイリングオイルor軽めバーム ・キープスプレー(湿気対策) 【基本の韓国ウェーブ巻き(黒髪ロング向け)】 1) まず全体を2〜3段にブロッキング。毛量が多い人ほど段を細かくするとムラが出ません。 2) “中間から”巻くのがポイント。毛先だけだとカジュアルになりすぎるので、耳下〜鎖骨あたりから外巻き→内巻き…と交互に波を作ります。 3) 顔まわりは前から可愛く見えるように、最初の1カールを外巻きでふわっと。頬にかかる毛を少しだけ外に逃がすと小顔見えしやすいです。 4) 巻いた直後は触らず冷ます。冷めてから手ぐしでほぐすと、ウェーブがだれにくいです。 【細かいウェーブにしたい日(韓国アイドルっぽい質感)】 ・コテは26mm寄り、毛束は細めに。 ・波の幅を揃えると“作り込んだ感”が出て写真映えします。 ・ほぐしすぎるとただのボリューム毛になるので、表面だけ軽く崩すのがちょうど良いです。 【夏の湿気で崩れないコツ】 ・巻く前はオイルを付けすぎない(重くなると取れやすい) ・仕上げに表面だけスプレー→手で軽く押さえる ・汗をかきやすい襟足は、最後に巻いて熱を残しすぎない 【アレンジ:大人ハーフツイン×ウェーブ】 ウェーブを作ったあと、耳上の毛だけを薄めに取って結ぶと大人っぽくまとまります。結び目は細い毛束を巻き付けて隠すと一気に垢抜け。前髪ありでもバランスが取りやすいです。 【体育祭向け:盛り髪&髪飾りの合わせ方】 ・ウェーブは“細かめ”にすると動いても崩れが目立ちにくい ・髪飾り(リボン/ピン/カチューシャ)は左右どちらかに寄せると写真で映えます ・前から見て可愛いを狙うなら、顔まわりの外巻きを強めにしておくのがおすすめ 黒髪ウェーブは、白トップスみたいなシンプル服でも一気に華やかになるのが好きです。自分の髪の長さ(ミディアム/ロング)やなりたい雰囲気に合わせて、コテの太さと毛束の細さを変えてみてください。