I took care of the kitten ③
Second day at home, 8 / 23
The day I came, it was 110g, so it increased by 5g and 115g
I'm still not drinking well
but it's very powerful.
someone related to the company entrusted it to me
We will go to work together every day from now on
Breastfeeding at night is hard, but I'll do my best 💪
同じように「小さすぎてちゃんと育つかな…」と不安になる方もいると思うので、私がやっている体重管理と授乳の工夫をまとめます。写真でもデジタルスケールで115g(2025年8月23日)と出ていて、こういう“数字の記録”が本当に心の支えになります。 まず体重は、できれば毎日同じ時間に測るのがおすすめです。授乳の前後で数g変わるので、私は「授乳前に測る」と決めていました。110g→115gみたいに少しでも増えると安心材料になります。逆に増えない日があっても、1日だけで判断せず、2〜3日単位で見ていくと気持ちがラクでした。 ミルクが上手く飲めない時は、哺乳瓶の乳首の穴の大きさと姿勢を見直すと変わることがありました。飲むのが遅すぎるなら穴が小さめ、むせるなら大きめの可能性があるので、メーカー違いも含めて試しました。姿勢は仰向けにせず、うつ伏せ気味(お腹が下)で、首だけ少し伸ばすイメージ。ミルクは人肌より少し温かいくらいにすると飲みが良くなることもありました。 夜の授乳が辛い時は、次の授乳セットを先に作っておくとだいぶ楽になります。私は寝る前に「粉ミルク・お湯・湯冷まし・タオル・体重計」を一箇所にまとめて、起きたら迷わず動けるようにしました。出勤がある日は、保温できるものに入れて移動しつつ、間隔が空きすぎないようにスケジュールをメモしていました。 それと、排泄のサポートも大事でした。授乳後にぬるま湯で湿らせたコットンでお尻まわりを優しく刺激して、出た量や状態も軽く記録。体重が増えない時、実は便が出ていないだけだった…ということもありました。 ちなみに「猫 生後4ヶ月 大きさ」が気になる方へ。4ヶ月になると見た目は“子猫らしさ”は残るものの、体重はかなり増えて抱っこした時のずっしり感が出てきます。今が100g台でも、体調が安定して飲めるようになると成長スピードが変わることがあるので、比べすぎず「昨日より少し元気」「昨日より数g増えた」を積み重ねるのが一番だと感じました。
