春のお弁当に🌸ポンポン詰めるだけで、映えるお弁当🍱🤍💗
暖かくなってきて、すっかりピクニック日和🧺☀️
それに、息子ももうすぐ幼稚園に行くし✨
最近ほんとうによく食べるようになってきたな〜と
思っていたら、
今までのお弁当箱ではもう足りなくて💦
そこで最近、b.boxで揃えたのが
フリップトップボトル690mlと
ミニランチボックス(lemon twist)、
そしてジェルクーラー(保冷剤)の3点🧺🍋
これ、b.boxが提案してるのが
「頑張りすぎないお弁当生活」っていう考え方で
仕切りのあるランチボックスに
好きなおかずを “ポン・ポン・ポン” って
入れるだけでOK🙌
自然と整って、気負わず続けられる
新しいランチスタイル
それが 「PONPONPON弁当」 なんだって☺️
…この発想、忙しい日ほど刺さる🥹✨
「彩り」「詰め方」「映え」って考えすぎると
地味に疲れるんだよね…(正直w)
だからこのお弁当箱はかなり使いやすかった♡
🍱 ミニランチボックス
まず使ってみて思ったのが、
仕切りがあるだけで“脳の負担”が減るってこと🫶
✅ ごはん(or サンド)
✅ たんぱく質(卵・チキン・ウインナーとか)
✅ すきまにフルーツ or ミニトマト
この3つを
ポン・ポン・ポンって入れるだけで
それっぽく見えるのすごい👏🍓
深さがあるから、
おにぎりもサンドも入れやすいし
「今日は少なめ」「今日はしっかり」も
仕切りを動かして調整できるのが便利でした☺️
あと、3歳の子どもがいると
“ひと口サイズでいろいろ入ってる”が正義で…🥹
仕切りで分けてあげると
子どもも選びやすいし、食べやすそう🍴✨
子どももポン!と入れるだけなので手伝ってくれる!
自分で作ったお弁当✨って特別感が増して
すごく嬉しそうだった☺
❄️ ジェルクーラー(保冷剤2個セット)
ピクニックや公園ランチって
ちょっと暖かい日だと「傷み」気になりますよね🥲
ジェルクーラーがあると、かさばらずに
お弁当箱の近くに入れておくだけで
ひんやりと保冷してくれるからいい❄️
2個セットだから
・1個使って1個冷凍庫で待機
・暑い日は2個使い
ってできるのも地味に助かるポイント🙌
🥤 フリップトップボトル690ml
そしてボトル。
片手で“パカッ”と開くから、
子ども見ながらでも飲みやすい👏
氷を入れて持っていくと
外遊びの途中でも冷たいまま飲める感じで
「ぬるい飲み物、ちょっと苦手…」って人に合いそう🧊✨
結露しにくいのも、バッグが濡れにくくて安心でした☺️
(飲み口まわりは細かいところやステンレスストローがあるので、私は細ブラシでサッと洗ってます🫧)
お弁当作りって今まで、結構彩りとか考えて
頑張って作らないとって気合がいるものだったんだけど
“頑張るもの”だったお弁当を
“ラクに楽しむもの”って思えたアイテムでした🍋✨
3歳とのピクニックにも使いやすかったので
春の外遊びが増える季節におすすめです🌿
📍POP UP情報
ハンズで b.box 初の期間限定POP UP が開催中🛍️
2/16〜5/6(祝) の期間、一部ハンズ48店舗で展開しています。
入園・入学、新生活に向けて、シンプルで暮らしになじむ b.boxのランチアイテムを
実際に手に取って見られるチャンス☺️
お近くのハンズでチェックしてみてね✨
※一部店舗での開催です(計48店舗)
@bboxforkidsjapan
うちも「ドクターイエロー弁当 作り方」で検索してたどり着いたタイプです。キャラ弁みたいに細かい作業は苦手だけど、黄色×白×黒の配色を意識するだけで“それっぽく”なるので、忙しい朝でも続きました。 ■ドクターイエロー弁当の簡単な作り方(色で寄せる) ポイントは形より配色。黄色を主役にして、白と黒を少し足すと一気にドクターイエローっぽく見えます。 ・黄色:卵焼き、コーン、かぼちゃ、チーズ(薄切り) ・白:ごはん(塩むすび)、ささみ、はんぺん、チーズ ・黒:のり、黒ごま、ひじき 私は仕切りのあるランチボックスに、①おにぎり(白)②卵焼き&鮭(黄色+ピンクで華やぐ)③ブロッコリーとミニトマト、みかん…みたいに入れて、最後にのりで“窓”っぽい四角をちょこんと貼るだけで満足度が上がりました。 ■「窓」と「ライン」をのり&チーズで作る(失敗しにくい) 細かいカットが苦手な日は、のりをキッチンばさみで四角く切るだけ。貼り付け先は、 ・チーズにのりを貼ってから卵焼きに乗せる ・おにぎりに直接のりを貼る どっちでもOK。剥がれが気になるときは、のりを貼る面の水分をキッチンペーパーで軽く押さえると安定しました。 ■ポンポンポンブロッコリー:私の“手抜きだけど映える”やり方 ブロッコリーって彩り担当として最強だけど、味が単調になりがち。そこでうちは「ポンポンポン」感覚で味変します。 1)ゆで(またはレンチン)して水気を切る 2)小さめカップに入れる(ここで他のおかずと味移りしにくい) 3)下から順に“ポンポンポン” ・マヨ少し+黒ごま ・粉チーズ ・塩昆布を1〜2つまみ この3つは混ぜなくてもそれなりにまとまって、子どもも食べやすかったです。にんにく系を避けたい園弁当でも使いやすい組み合わせ。 ■詰め方のコツ:高さのあるおかずを味方にする 深さのあるランチボックスなら、卵焼きは立てて入れる/おにぎりは小さめを2個にする、だけで“隙間埋め”がラクでした。ブロッコリー、ミニトマト、みかん(または苺)を空きスペースに入れると、考えなくても色が整います。 ■傷み対策もセットで考える 暖かい日はジェルクーラー(保冷剤)を近くに入れておくと安心。フルーツは別カップにして水分が出にくいもの(みかん、いちご)を選ぶと、全体がベチャっとしにくかったです。 “頑張って作るキャラ弁”じゃなくても、色と仕切りを味方にすればドクターイエロー弁当は意外と簡単。まずは「黄色多め+のり四角」で、ポンポン詰めるところから始めるのがおすすめです。








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