【竹富島】島の住民になった気分になれる😍

📍/星のや竹富島

星のやの建物は「竹富島景観形成マニュアル」に従い、島の伝統的な様式を受け継いで、その通りに造られています。

沖縄を象徴する風景として使われることの多い赤瓦の建物は、竹富島に現存する国の「重要伝統的建造物群」。

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☑竹富島にはバスはありません。レンタカーもありません。移動手段は徒歩、レンタル自転車、水牛車、ホテルの送迎‥。

☑信号機なし、ゴミ箱なし、コンビニなし、ないものがたくさんありますが、これこそ非日常的な体験で気持ちも本当にのんびり過ごせます。←のんびりするしかない。

☑竹富島へは石垣島からフェリーで渡ります。10分くらいで到着。

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【食事】

●朝食・・選べる4種の朝食

伝統的な重箱料理をアレンジした

・「島の九品朝食」

・「ゆし豆腐粥朝食」

・ブイヤベースがメインの「海風ブレックファスト」

・島で親しまれた穀物を取り入れた「シリアルブレックファスト」

提供期間 /通年

7:00 AM - 9:30 AM

価格 /4,961円/1名様(税・サービス料10%込)

提供場所 /ダイニング

予約 /不要

●昼食はダイニングにてあり。予約不要

●夕食

ダイニング・部屋食で選べます。

ダイニングでは季節によってメニューも変わり

時間も2〜3パターンで終了が早いので、ゆっくりしたい場合は部屋食がオススメ。

内容は変わる為ホームページで要確認☝🏻

〒907-1101

沖縄県八重山郡竹富町竹富

050-3134-8091

#おでかけ派の休日

#竹富島

#星野リゾート

#星のや

#しあわせ日記

星のや竹富島
2025/12/5 に編集しました

... もっと見る写真で伝わる通り、星のや竹富島は“赤瓦の集落に溶け込む感じ”がとにかく最高でした。敷地内の道も石垣が続いていて、ちょっと歩くだけで竹富島らしい風景(赤瓦×白砂×緑)が完成してるのが嬉しいポイント。ホテル内なのに観光してる気分になれて、朝夕の光で景色がガラッと変わるので、同じ場所でも何枚も撮りたくなります。もし「画像を見せて」で探している人は、赤瓦の家並み+石垣の小道、夕暮れの灯りがつく時間帯の写真がいちばん“竹富島っぽさ”が出ると思います。 あと、竹富島の集落でよく見る「ヒンプン」。最初は何だろう?と思ったけど、玄関の正面に壁のように立っていて、外から家の中が見えにくい造りになっていました。魔除けの意味があると知ってから見ると、ただの景観じゃなくて暮らしの知恵なんだな…としみじみ。星のや竹富島でも、こういう伝統的な意匠がさりげなく取り入れられていて、宿泊中ずっと“島の生活にお邪魔している感覚”が続きました。 食事は検索でも多い「星のや竹富島 朝食」が個人的ハイライト。選べる4種は連泊すると楽しさが増します。私は重箱スタイルの「島の九品朝食」がいちばんテンション上がりました(小鉢が少しずつで、沖縄の味をつまんでいく感じ)。やさしい味が好きなら「ゆし豆腐粥朝食」もおすすめで、朝から胃がほっと落ち着きます。写真を撮るなら、窓から庭が見える席だと光がきれいに入って料理も映えます。 移動面は、竹富島はバスもコンビニもないので“事前に知っておくと安心”なポイントがいくつか。島内は徒歩かレンタル自転車が基本で、日差しが強い季節は帽子と飲み物があると快適でした。夕食をゆっくり楽しみたい人は、記事にもある通り部屋食を選ぶと時間に追われにくいです。 最後に、よく一緒に検索される「居酒屋竹乃子」は島の人気店なので、行くなら営業日や混雑具合を早めに確認しておくのが安心。私は“観光で食べ歩き”というより、赤瓦の集落風景を眺めながらのんびり過ごすのがいちばん贅沢だと感じました。

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