While packing lunch 🍙 story of when I hated my husband
Small 4 sons who eat anything
I make bento five times a week ☺ ︎
Alafokan's
I am a child 🍙
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[Today's lunch box 🍱]
· Rectangle → eldest son
・ Oval type → I
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[Today's lunch box]
▷ Stir-fried beef in Chinese style
▷ Spring roll of smelt
▷ Black Tamagoyaki
▷ Colorful side dishes on the grill
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[List of ingredients: 19 types]
◻ Smelt
◻ Beef
◻ Egg
◻ Komatsuna
◻ Pumpkin
◻ Enoki
◻ red paprika
◻ Yellow Paprika
◻ Carrot
◻ Bell pepper
◻ Bamboo shoots
◻ Red Early
◻ rice paper
◻ Wiener
◻ black beans
◻!
◻ Rice
◻ Black sesame
◻ Umeboshi
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Please read to the end
Thank you 🙏
Also for the next bento
Please try it 🍱✨
I am happy to like and follow 🫶
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If you can do it
When I want to see it again
It is convenient to look back 👍
Dump Dump Dump Dump Dump
「お弁当、頑張りすぎてるかも…」って検索した時期が私にもありました。週5で作っていると、献立も詰め方も“ちゃんとしなきゃ”が積み重なって、ある日プツンと心が疲れるんですよね。私の場合は家の空気までピリついて、夫とは「おはよう」「おやすみ」「業務連絡」しか話さない時期もありました。お弁当そのものより、“私だけが背負ってる感”がしんどさの原因だった気がします。 そこで、私が「頑張りすぎ」を止めるためにやったことをまとめます。 ① 食材数ルールをやめる(代わりに“色”だけ見る) 以前は食材数を増やすことに必死でした。でも毎日だと続かない。今は、赤(パプリカ)・緑(小松菜/ピーマン)・黄(卵/かぼちゃ)の3色が入れば合格にしています。足りない日は黒豆や焼きのり、黒ゴマで“それっぽく”整うので意外と満足度が上がります。 ② 主菜は「味変できる炒め物」を味方にする 牛肉の中華風炒めみたいに、同じ型の炒め物をベースにするとラクです。タレだけ替える(焼肉のたれ→オイスター→味噌)だけで別物っぽく見えるので、献立を考える時間が減りました。 ③ 卵焼きは“毎回完璧”を捨てる 甘い・しょっぱい・黒ごま入り、のり入り…と混ぜるものを変えるだけでOK。焦げても「黒たまご焼き」って呼べば成立します(自分の中で)。 ④ 週5を“毎日100点”で回さない 月:がっつり(主菜+副菜2) 火:普通(主菜+副菜1) 水:省エネ(冷凍/作り置き多め) 木:普通 金:ご褒美(息子の好きなもの寄せ) こんなふうに強弱をつけると、気持ちが折れにくいです。 ⑤ 「しんどい」を言語化して、家事を“見える化”する 夫に対してモヤモヤが溜まっていた頃、私は勝手に我慢して勝手に爆発していました…。それをやめて、「週5弁当は私の負担が大きい」「買い出しだけでも分担してほしい」みたいに、作業単位でお願いするようにしたら少しずつラクに。会話が少ない時期ほど、“感情”より“具体”が効きました。 最後に。お弁当って、栄養も愛情も詰めたいけど、作る人の心が擦り切れたら本末転倒です。白米+梅干し+焼きのりだけの日があっても大丈夫。続けるために手を抜くのも、立派な工夫だと思っています。