ビーズ編み込みショルダーバッグ🖤🖤

ダイソーのマクラメヤーンで

ビーズ編み込みショルダーバッグを編みました🖤🖤

私の欲しい形、デザインを考えながら編みました✨

何回も編んでは解いて編んでは解いてを繰り返して

やっと完成です〜😭😭

底板を使用しているので、丈夫です🙆🏻‍♀️

こちらもダイソーのものを使用しました!

個人的にとても可愛くできたんでは!?👏🏻

可愛い〜🥰

#ショルダーバック

#編み物

#かぎ針編み

#編み物好きさんと繋がりたい

#編み物大好き

4/30 に編集しました

... もっと見る「ダイソーのマクラメヤーンでどんな作品が作れる?」「マクラメ×ビーズって難しい?」と気になっている人向けに、私がビーズ編み込みショルダーバッグを作った時のコツを追記します。 まず材料は、ダイソーのマクラメヤーン(今回は黒)、ビーズ(白が映えておすすめ)、底板(穴あきの楕円形タイプ)、あとはかぎ針・とじ針・はさみがあればOK。底板を入れるかどうかで完成度がかなり変わって、私は穴の開いた底板に直接編み付ける方法にしたら、型崩れしにくくなって安心感がありました。荷物を入れた時に底がたわみにくいので、ショルダーバッグには特に相性がいいと思います。 ビーズ編み込みは、最初にヤーンへビーズを通しておくのがポイント。編み進めながら必要なタイミングでビーズを手前に寄せて、一緒に編み込むと散りばめたような柄が作れます。私は「均等に配置」よりも、少しランダムに入れる方がラフで可愛く見えました(白ビーズが黒に映えて、写真でも存在感が出ます)。 失敗しやすいのはサイズ感。マクラメヤーンは太さがある分、想像よりバッグが大きくなったり、逆に硬くて目が詰まりすぎたりします。私は途中で何度もほどいたのですが、これはむしろ正解で、早い段階で“底の大きさ→側面の高さ→入れたい物が入るか”を確認すると手戻りが減ります。スマホ・ミニ財布・鍵を入れる想定なら、側面は高くしすぎない方が取り出しやすかったです。 ストラップは、同じヤーンで作ると統一感が出ますが、伸びが気になる場合は、編み地を二重にしたり、きつめに編んだりすると安定します。肩掛けの長さは、実際に鏡の前で合わせてから調整するのが一番失敗しません。 ダイソーのマクラメヤーン作品としては、バッグ以外にもミニポーチ、スマホショルダー、巾着、コースターなどに展開しやすいので、まずは底板+シンプルな筒形から挑戦すると「編み物×マクラメ×ビーズ」が一気に楽しくなります。

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手編みショルダーバッグの編み図