アラフォーオカン!大人ギャルメイク。
アラフォーオカン、
ギャル風メイクしてみた💄
加工なしだと毛穴がすごくてごめんね。エフェクトつけて完成!
参考にしたのは
大人ギャルメイクが可愛い
令和ギャルの きーちゃん 🤍
平成ギャル世代、好きな人多いよね?
丸顔+団子鼻の私なので、
✔ シェーディングで輪郭シャープに
✔ 鼻筋にしっかりノーズシャドウ入れて立体感意識!
今日は濃いメイクの日✨
撮影だと、このくらいがしっくりくるんだけど
どうかな?🫣
年齢も立場も関係なく、
「なりたい雰囲気 」を楽しみたい🖤
モノマネメイクはできないけど、雰囲気寄せられてたらいいな!
「40代でギャルっぽいメイクって浮くかな?」って不安、私もありました。だから私は“がっつり盛る日”と“ちょいギャル”の日を分けて楽しんでます。同じギャル風メイクでも、ポイントを絞ると大人でも取り入れやすいです。 まず、40代のギャルメイクで一番差が出るのはベース。厚塗りにすると毛穴が目立ちやすいので、私は下地で凹凸をならしてから、ファンデは薄めに重ねます。撮影の日は少しだけカバー力を上げて、最後にフィックス系のパウダーを軽く。ここが整うと濃い目でも「清潔感」が残ります。 次に私がずっとこだわってるのがノーズライン(ノーズシャドウ)。鼻と顔の丸みがコンプレックスなので、ここは中学の頃から変わらずしっかり入れてます。コツは“濃く入れて、境目を徹底的にぼかす”こと。鼻筋の横に影を入れたら、小さめブラシやスポンジで上方向にぼかして、最後に鼻先へハイライトをちょん。これだけで立体感が出て、写真でも顔が締まります。 白ギャルメイク寄りにするなら、チークとリップを少し青み・明るめに寄せると雰囲気が出やすいです。逆に「ちょいギャルメイク」にしたい日は、アイメイクだけ盛ってリップはヌーディーにするのが私の定番。 タレ目のギャルメイクを狙う時は、アイラインを目尻だけ少し長めに、下まぶたの目尻側に影色を入れて“下げる”のが簡単でした。つけまや束感マスカラを足すと一気にギャル感が上がるけど、やりすぎが心配なら上まつ毛だけでも十分。 最後に、ギャル写真っぽく見せたい時は、メイクだけじゃなく眉と輪郭が大事。普段眉薄めな人ほど、眉は少ししっかり描くと顔が決まります。年齢や立場は関係なく、その日の「なりたい雰囲気」を楽しむのがいちばんだと思ってます。























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